ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
日本のむかし話 8 新版 (偕成社文庫) 桃太郎ほか全21編
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| 書いた人の名前 |
坪田譲治/[編]著
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| しゅっぱんしゃ |
偕成社
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| しゅっぱんねんげつ |
2008.1 |
| 本のきごう |
913/17335/8 |
本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
西 | 2131638187 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2231498086 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2431524798 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
| 4 |
港 | 2631568611 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
| 5 |
北 | 2731681041 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
913/17335/8 |
| 本のだいめい |
日本のむかし話 8 新版 (偕成社文庫) 桃太郎ほか全21編 |
| 書いた人の名前 |
坪田譲治/[編]著
|
| しゅっぱんしゃ |
偕成社
|
| しゅっぱんねんげつ |
2008.1 |
| ページすう |
191p |
| おおきさ |
19cm |
| シリーズめい |
偕成社文庫 |
| シリーズかんじ |
2105 |
| かんしょめい |
桃太郎ほか全21編 |
| ISBN |
978-4-03-551050-5 |
| ぶんるい |
91368
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| いっぱんけんめい |
民話-日本
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| 本のしゅるい |
じどう図書 |
| ないようちゅうき |
内容:桃太郎 馬になった男の話 むかしのキツネ ネコとネズミ 子どもと鬼 ちいちい小ばかま タカとエビとエイ だんぶり長者 貧乏神 トラとキツネ きっちょむさんの話 スズメのヒョウタン 絵すがた女房 ノミはくすり 宝げた サルとカニ サルとキジ 大木とやよい キツネとタヌキとウサギ タヌキだまし 灰坊ものがたり |
| タイトルコード |
1000710005218 |
| ようし |
「我と来て遊べや親のない雀」とよんだ小林一茶は、慈愛に満ちた俳諧師として知られている。また、江戸の著名な俳諧師のなかでたくましく生きながら、滑稽味豊かな句をよみつづけた一茶像を想像する方もおられることだろう。一茶は日本や中国の古典を研究しつづけた勉強家で、自分が生きた時代を真摯にみつめて句によんだ俳諧師でもあった。本書ではそんな句を紹介しながら、歴史学的な関心から、一茶像に新たな側面を加える。 |
| もくじ |
1 芭蕉・蕪村・一茶(芭蕉翁の臑をかぢつて夕涼―芭蕉あっての一茶 はつ時雨俳諧流布の世也けり―化政期は誰もが俳諧師) 2 一茶の俳風(世直しの大十五夜の月見かな―農民の目線で句をよむ 松蔭に寝て喰ふ六十余州哉―政治性こそが一茶の俳風 ほか) 3 一茶の生涯(まゝつ子や灰にイロハの寒ならい―弥太郎も読み・書きを学んでいた 是がまあつひの栖か雪五尺 ほか) 4 化政期の社会の諸相をよむ(なまけるなイロハニホヘト散桜―信州の村も勉強時代 うら店は蚤もいんきか外へとぶ―裏長屋の生活を実写する ほか) 5 化政期の政治の動きをよむ(世直しの夕顔咲ぬ花さきぬ―一茶の世直し願望 花おのおの日本だましいいさましや―国学思想に傾到する一茶 ほか) |
| ちょしゃじょうほう |
青木 美智男 1936年生まれ。東北大学大学院文学研究科(国史学専攻)。専攻は日本近世文化史。現在、専修大学史編集主幹(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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