蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238495063 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3021/00040/ |
| 書名 |
<自己責任>とは何か (講談社現代新書) |
| 著者名 |
桜井哲夫/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1998.05 |
| ページ数 |
214p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
講談社現代新書 |
| シリーズ巻次 |
1403 |
| ISBN |
4-06-149403-1 |
| 分類 |
3021
|
| 一般件名 |
日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009810013557 |
| 要旨 |
2069年2月、19年間の人工冬眠から覚醒させられた英国陸軍の元兵士ビセサは、世界が驚くべき状況下にあることを知らされた。2042年に魁種族によって引き起こされた太陽嵐を、人類は壮大な計画を実行に移して、なんとか生き延びた。だが、その27年後、人類の文明を凌駕する知識と力をもつファーストボーンが新たな攻撃をしかけてきたというのだ。Q爆弾と名づけられたファーストボーンの武器は、何年も前に太陽系外から地球をめざして進みつづけており、21カ月後には地球に到達する予定なのだった。この非常事態に対処するべく、世界宇宙評議会などの組織が動きはじめていた。冷凍睡眠施設から出たビセサは、娘マイラとともに地球外をめざす。いっぽう、過去200万年の歴史上のさまざまな時代の断片がつなぎあわされている、もうひとつの地球ミールにある神殿でも、異変を告げる事件が起こっていた。ビセサが残していったフォンが呼びだし音を鳴らしはじめたのである。バッテリー切れを起こしていたはずのフォンに、いったいなにが起こったのか…?太陽系に住む人類を襲う苛酷な試練と、その苦難に立ち向かう人々の活躍、ふたたび旅だったビセサの壮大な冒険行を、英国SF界の新旧ふたりの巨匠が練達の筆致で描く長篇SF。巨匠クラークとバクスターが、『2001年宇宙の旅』に始まる“宇宙の旅”シリーズを新たな角度から描いた“タイム・オデッセイ”三部作、待望の完結篇。 |
内容細目表:
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1 東インド会社という海賊とアジアの人々
1-35
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羽田正/著
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2 海賊の正体を求めて
ガンジ・サワーイー号掠奪事件と多言語史料に見るその実態
38-68
-
嘉藤慎作/著
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3 ジョアスミー海賊とは誰か?
幻想と現実の交錯
69-94
-
鈴木英明/著
-
4 貿易と暴力
マレー海域の海賊とオランダ人、一七八〇〜一八二〇年
96-136
-
太田淳/著
-
5 ヨーロッパ人の植民地支配と東南アジアの海賊
137-165
-
弘末雅士/著
-
6 海商と海賊のあいだ
徽州海商と後期倭寇
168-209
-
中島楽章/著
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7 中国沿岸の商業と海賊行為
一六二〇〜一六四〇
210-239
-
パオラ・カランカ/著 彌永信美/訳
-
8 屛風に描かれたオランダ東インド会社の活動
240-271
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深瀬公一郎/著
-
9 『中国海賊』イメージの系譜
272-305
-
豊岡康史/著
-
10 清朝に“雇われた”イギリス海軍
十九世紀中葉、華南沿海の海賊問題
306-331
-
村上衛/著
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