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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
391/00579/ |
| 書名 |
連合艦隊・戦艦12隻を探偵する |
| 著者名 |
半藤一利/著
秦郁彦/著
戸高一成/著
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2011.12 |
| ページ数 |
309p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-569-80045-5 |
| 分類 |
3912074
|
| 一般件名 |
太平洋戦争(1941〜1945)
海戦
戦艦
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
太平洋戦争を闘った12隻の戦艦は、どのように働いたのか。戦史・昭和史通の作家と陸海軍史を追究してきた研究者、呉市海事歴史科学館館長による鼎談を収録する。巻頭に戦艦の写真とデータも掲載。 |
| タイトルコード |
1001110146444 |
| 要旨 |
太平洋戦争中、日本の戦艦は何をしていたのか?3人の歴史研究家が、各艦について詳しく検証。 |
| 目次 |
第1話 海軍の象徴、戦艦について(戦艦好きの子供たち 海軍将兵には軍艦マニアが少なかった? ほか) 第2話 金剛型戦艦四隻の戦い(砲撃が当たらない訳 アウトレンジ戦法の功罪 ほか) 第3話 よく戦った扶桑型四隻の戦艦(装甲艦から戦艦へ 軍縮時代の建艦技術 ほか) 第4話 海軍の象徴・「長門」と「陸奥」(超クイーン・メリー級 曲がった煙突が格好よかった「長門」 ほか) 第5話 世界一の巨大戦艦・「大和」と「武蔵」(軍縮の反動としての「大和」 大艦巨砲が優位の理屈 ほか) |
内容細目表:
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