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書誌情報サマリ
| 書名 |
嫉妬論 民主社会に渦巻く情念を解剖する (光文社新書)
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| 著者名 |
山本圭/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
311/01003/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
311/01003/ |
| 書名 |
嫉妬論 民主社会に渦巻く情念を解剖する (光文社新書) |
| 著者名 |
山本圭/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
247p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
光文社新書 |
| シリーズ巻次 |
1297 |
| ISBN |
978-4-334-10224-1 |
| 分類 |
31104
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| 一般件名 |
政治思想
嫉妬
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
なぜ嫉妬という感情を手放すことができないのか。嫉妬感情は、政治や社会生活、とりわけ民主主義とどうかかわっているのか。嫉妬にかんする古今東西の言説を分析しながら「厄介な感情」を掘り下げて考察する。 |
| タイトルコード |
1002310084157 |
| 要旨 |
言語資料は「言語史」そのものではない。現実世界における“もの”としての個別・具体的な言語資料を、まずその時代の文化史・社会史・政治史のなかに位置づけて読み解き、抽象的な言語システムおよび言語史に落とし込んでいく。本書では、そのような知恵や作法を「インタフェース」と名付け、新たな“言語史観”で日本語を捉える。 |
| 目次 |
第1章 日本語史のインタフェースとは何か 第2章 言語資料のインタフェース 第3章 日本語書記の史的展開 第4章 新たなことばが生まれる場 第5章 ことばとことばの出会うところ 第6章 言語変化のなかに生きる人々 第7章 役割語と日本語史 |
| 著者情報 |
金水 敏 大阪大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 乾 善彦 関西大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渋谷 勝己 大阪大学大学院文学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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