蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
定本奥の細道新講
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| 著者名 |
大薮虎亮/著
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| 出版者 |
武蔵野書院
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| 出版年月 |
1951 |
| 請求記号 |
SN9155/00002/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011755267 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN9155/00002/ |
| 書名 |
定本奥の細道新講 |
| 著者名 |
大薮虎亮/著
|
| 出版者 |
武蔵野書院
|
| 出版年月 |
1951 |
| ページ数 |
440p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
9155
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| 一般件名 |
奥の細道
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| 個人件名 |
松尾芭蕉
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| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110096843 |
| 要旨 |
足利将軍家を支える重臣たちの争いに端を発した応仁の乱。その終結後、将軍家は弱体化し、群雄割拠の戦国時代に突入する。だが、幕府はすぐに滅亡したわけではない。九代義尚から十五代義昭まで、将軍は百年にわたり権威を保持し、影響力を行使したが、その理由は何か―。歴代将軍の生涯と事績を丹念にたどり、各地の戦国大名との関係を解明。「無力」「傀儡」というイメージを裏切る、将軍たちの生き残りをかけた戦いを描く。 |
| 目次 |
序章 戦国時代以前の将軍たち 第1章 明応の政変までの道のり―九代将軍義尚と一〇代将軍義稙 第2章 「二人の将軍」の争い―義稙と一一代将軍義澄 第3章 勝てずとも負けない将軍―一二代将軍義晴 第4章 大樹ご生害す―一三代将軍義輝 第5章 信長を封じこめよ―一五代将軍義昭 終章 なぜすぐに滅びなかったのか |
| 著者情報 |
山田 康弘 1966年(昭和41年)、群馬県に生まれる。学習院大学文学部卒業。同大学大学院人文科学研究科博士後期課程を修了し、博士(史学)を取得。現在、東京大学史料編纂所学術専門職員。専門分野は日本中世史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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