蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
鈴木ビネー式知能検査法の使い方 幼年版
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| 著者名 |
喜田正春/著
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| 出版者 |
東洋図書
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| 出版年月 |
1960 |
| 請求記号 |
S371/01073/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210708855 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S371/01073/ |
| 書名 |
鈴木ビネー式知能検査法の使い方 幼年版 |
| 著者名 |
喜田正春/著
|
| 出版者 |
東洋図書
|
| 出版年月 |
1960 |
| ページ数 |
158p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
371
|
| 一般件名 |
知能検査
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940019839 |
| 要旨 |
「人類学的アプローチ」と「霊長類学的アプローチ」―故今西錦司は、人間社会を解明する道として、この2つのアプローチを提起した。ホミニゼーション研究は、この「霊長類学的アプローチ」の典型として、日本が世界に誇るユニークな学問、生態人類学の発展をリードしてきた。その長期にわたる研究史の上に立ちながら、分岐系統学的アプローチ、社会構造、性の多様性、道具使用の進化、食物分配と経済の起源など、幅広いテーマで、人類進化研究の最前線を紹介する。 |
| 目次 |
第1章 共通祖先の社会 第2章 人間の本性は悪なのか?―ビーリャの社会からの検討 第3章 “隠された”排卵―失われた発情、あるいははてしもなく続く“性”をめぐって 第4章 霊長類の結び付きネットワーク―「われわれ」 第5章 サルの同性愛論 第6章 霊長類における採食技術の進化 第7章 霊長類における食物分配 |
| 著者情報 |
西田 利貞 1941年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程修了、理学博士。京都大学大学院理学研究科動物学教室教授。関心分野は社会行動の進化、ヒトの行動の生物学的起源(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加納 隆至 1938年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程単位取得退学、理学博士。京都大学名誉教授。関心分野は類人猿の社会行動、ヒトの社会進化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高畑 由起夫 1953年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程修了、理学博士。関西学院大学総合政策学部教授。関心分野は社会行動・性の進化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 榎本 知郎 1947年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程中退、理学博士。東海大学医学部形態学部門助教授。関心分野はヒト性現象の由来、霊長類の性‐社会性行動の進化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山極 寿一 1952年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程修了、理学博士。京都大学大学院理学研究科動物学教室助教授。関心分野は類人猿の行動、社会の進化、初期人類社会の復元(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山越 言 1969年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程修了、理学博士。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究科助手(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 保坂 和彦 1967年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程修了、理学博士。京都大学霊長類研究所COE研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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