感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ザ・ネイチャー・オブ・オーダー 建築の美学と世界の本質

著者名 クリストファー・アレグザンダー/著 中埜博/監訳
出版者 鹿島出版会
出版年月 2013.9
請求記号 520/00398/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238073456一般和書1階開架 在庫 
2 2632490021一般和書一般開架海と港在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 520/00398/
書名 ザ・ネイチャー・オブ・オーダー 建築の美学と世界の本質
著者名 クリストファー・アレグザンダー/著   中埜博/監訳
出版者 鹿島出版会
出版年月 2013.9
ページ数 481p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-306-04593-4
原書名 The nature of order.BOOK1:The phenomenon of life
分類 520
一般件名 建築美学
書誌種別 一般和書
内容紹介 アレグザンダー建築理論の集大成。積年のテーマである「生き生きとしたパタン」からさらに展開し、「生命」「全体性」「センター」をキーワードに、環境の心地よさや美学、保存への実践を論じる。図版600点余を収録。
タイトルコード 1001310069296

要旨 「奥義」を極めるなら、回転寿司に学べ!「TVチャンピオン」優勝者にして表も裏もすべてを知り尽くす筆者が、成功の秘密を解き明かす。
目次 第1章 流行る店は何が違うのか?
第2章 回転寿司・進化の軌跡を追う
第3章 「ご当地回転寿司」に見る回転寿司の未来図
第4章 回転寿司の「マグロ経済」―一番人気、マグロをめぐる熾烈な戦い
第5章 原価率八〇%のトロと一〇%のツナマヨコーンに見る商品バランス
第6章 大手一〇〇円寿司業界に異変?―スシロー躍進で見えてきたこと
第7章 回転寿司を「経営学」する―F/Lコスト七〇%に見る経営感覚
第8章 回転寿司界の黒船「グルメ系一〇〇円寿司」の明と暗
第9章 最新回転寿司事情
第10章 グルメ系回転寿司大激戦区―札幌・金沢の回転寿司バトルに迫る
著者情報 米川 伸生
 回転寿司評論家・日本回転寿司協会専務理事。1966年東京生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、泉麻人事務所にて、放送作家、ライター業に従事。「テレビ探偵団」「テレビの王様」など人気番組の構成や『POPEYE』『月刊プレイボーイ』など雑誌の連載を多数持つ。2000年から回転寿司評論家として活動をはじめ、テレビ、雑誌等のブレーン、監修などを多数こなす。2007年、「TVチャンピオン2回転寿司通選手権」(テレビ東京系)にて優勝(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 海の意味   4-5
谷川俊太郎/詩 北見隆/絵
2 海こそふるさと・船こそ人生   12-15
加山雄三/文
3 海という人生の光背   16-19
石原慎太郎/文
4 船は私のいのちの恩人   20-23
ちばてつや/文 チバコウゾウ/絵
5 汐のかおり   24-27
三木卓/文
6 海に育まれて   28-31
宮崎緑/文
7 準備万端・臨機応変   大きな津波と熱い友情   32-35
棚橋善克/文
8 オホーツク海の鮭漁   36-39
林家木久扇/文・絵
9 船旅で知った海の果てしない魅力   40-43
くぼこまき/文・絵
10 大航海時代をたどる   44-47
フランシスコ・シャヴィエル・エステヴェス/文
11 沈んだ船が教えてくれたこと   48-49
ペールエリック・ヘーグベリ/文
12 心と心を繫ぐエルトゥールル号伝来のもの   52-56
ハサン・ムラット・メルジャン/文
13 海と船の歴史   58-69
木原知己/文
14 海と文学   70-85
田村朗/文
15 海と名画   86-95
橋秀文/文
16 天正遣欧少年使節海は世界をつないだ   96-99
平田豊弘/文
17 大黒屋光太夫が見せた力   100-103
小林和男/文
18 榎本武揚と船と海   104-107
黒瀧秀久/文
19 チャレンジ人生、ジョン万次郎   108-114
中濱武彦/文
20 大いなるロマンを海にもとめて   116-119
衛藤征士郎/文
21 私と海   120-123
前田万葉/文
22 やっぱり海が好き   124-127
室井滋/文
23 異文化と真心   128-131
竜崎蒼/文 吉野晃希男/絵
24 黒真珠   132-135
高梨早苗/詩 山崎優子/絵
25 サバニと進貢船   136-139
又吉栄喜/文
26 セーリングから海を学ぶ   TOKYO 2020オリンピックを終えて   140-143
芝田崇行/文
27 海を渡れば…   144-147
石原良純/文
28 海のロマン   148-151
山田三郎/文
29 クジラと泳いだ思い出でコロナを乗り切る   152-155
大貫映子/文
30 海の男はかっこいい   156-159
石塚英彦/文
31 私と氷川丸物語   160-163
伊藤玄二郎/文
32 無茶四の船と働くってカッコイイの巻   166-180
二階堂正宏/漫画
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。