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書誌情報サマリ

書名

共立講座世界の教育 1  世界の教育政策

著者名 城戸幡太郎/[ほか]編集
出版者 共立出版
出版年月 1958
請求記号 SN3708/00005/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210933867一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 SN3708/00005/1
書名 共立講座世界の教育 1  世界の教育政策
著者名 城戸幡太郎/[ほか]編集
出版者 共立出版
出版年月 1958
ページ数 216p
大きさ 22cm
巻書名 世界の教育政策
一般注記 奥付の書名:世界の教育
分類 3708
一般件名 教育   教育政策
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1001110076536

目次 第1部 梯子を昇る(モーゼス・マイモニデスの梯子―哲学と法
スピノザ国家論序説―『エチカ』から『神学・政治論』へ
マルティン・ルターの現世支配権論
「不敗の民兵」神話
国の政治のあり方を最終的に決定する力―リチャード・タック『眠れる主権者』について
主権は国民にする)
第2部 梯子を降りる(当事者対抗型刑事司法の形成について
国際紛争を解決する手段としての戦争の放棄
緊急事態序説―カール・シュミットを手掛かりとして
オバマ政権下のテロ対策
認定のルールと憲法典の間
法の支配とその限界
最高裁の役割と制度改革の展望
憲法のアイデンティティと機能)
著者情報 長谷部 恭男
 1956年広島県生まれ。1979年東京大学法学部卒業。学習院大学法学部教授、東京大学法学部教授等を経て、早稲田大学大学院法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 モーゼス・マイモニデスの梯子   哲学と法   3-28
2 スピノザ国家論序説   『エチカ』から『神学・政治論』へ   29-65
3 マルティン・ルターの現世支配権論   67-76
4 「不敗の民兵」神話   77-90
5 国の政治のあり方を最終的に決定する力   リチャード・タック『眠れる主権者』について   91-112
6 主権は国民に存する   113-126
7 当事者対抗型刑事司法の形成について   129-146
8 国際紛争を解決する手段としての戦争の放棄   147-164
9 緊急事態序説   カール・シュミットを手掛かりとして   165-175
10 オバマ政権下のテロ対策   177-187
11 認定のルールと憲法典の間   189-205
12 法の支配とその限界   207-218
13 最高裁の役割と制度改革の展望   219-226
14 憲法のアイデンティティと機能   227-233
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