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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
332/00079/ |
| 書名 |
暴走する資本主義 |
| 著者名 |
ロバート・B.ライシュ/著
雨宮寛/訳
今井章子/訳
|
| 出版者 |
東洋経済新報社
|
| 出版年月 |
2008.6 |
| ページ数 |
379p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-492-44351-4 |
| 原書名 |
Supercapitalism |
| 分類 |
33206
|
| 一般件名 |
資本主義
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1970年代以降、超資本主義の状況下、人々の消費者や投資家としての力は強くなり、公共の利益を追求する市民としての力は弱くなった。超資本主義が民主主義に与える影響を防ぐにはどうしたらよいか。変革への方策を論じる。 |
| タイトルコード |
1000810024436 |
| 要旨 |
修道院における「キリストの戦士」とは何か。古代から中世盛期まで、広範な文献における言葉と表現の変遷をあとづけ、「祈る人と戦う人」という二項対立的発想の問題性を指摘し、現代にまで続く両者の関係に新たな視点を提示する。 |
| 目次 |
第1章 聖書と典礼文に見る戦争との遭遇 第2章 修道士と戦士―その境界をめぐって 第3章 精神的な戦争―一二〇〇年頃までのあるコンセプトの歴史 第4章 修道院のテキストに見る軍事的イメージ 第5章 精神的模範としての戦士 結論 付録 鎧を着た人―一〇五〇〜一二五〇年頃 |
| 著者情報 |
スミス,キャサリン・アレン 1977年に生まれる。ニューヨーク大学でヨーロッパ中世史を学んだ。現在、ピュージェット・サウンド大学(アメリカ、ワシントン州)史学科准教授である。中世および近代初期の、特に宗教、教会、修道院、女性とジェンダー、十字軍に関連する研究・著作活動を活発に行い、中世史・教会史で著名なSpeculum、Church History、The Journal of Historyなどに寄稿している。最近のテーマは中世盛期の十字軍運動における修道院の内と外の聖職者の関係、修道院での様々な様式が後世に残した死の観念、埋葬方法などである(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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