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書誌情報サマリ
| 書名 |
身近な人が元気なうちに話しておきたいお金のこと介護のこと
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| 著者名 |
井戸美枝/著
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| 出版者 |
東洋経済新報社
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| 出版年月 |
2017.10 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
身近な人が元気なうちに話しておきたいお金のこと介護のこと |
| 著者名 |
井戸美枝/著
|
| 出版者 |
東洋経済新報社
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
214p |
| ISBN |
978-4-492-04615-9 |
| 分類 |
3677
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| 一般件名 |
高齢者
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
介護・病院、健康保険・年金、葬儀・お墓、相続・財産…。いざというときの心構え・手続きを、リアルな事例とともに解説する。実際に使用する書類も多数掲載。亡くなる前・亡くなった後の「準備&手続きチェックリスト」付き。 |
| タイトルコード |
1002110024316 |
| 要旨 |
「たのしみにしています。ひとごろし、がんばってください」幼い文字で書かれた手紙を読み終えると、その男は温厚な性格で知られる夫妻を惨殺した。やがて、まったく異なる男が第二、第三の殺人を犯す。すべての現場に残された「ひとごろし、がんばりました」というメッセージ。そして容疑者たちは犯行後、ふつりと姿を消した。2ヶ月前の事件で負傷し、娘・美央と引き離され、捜査一課からも外された雪平は、娘への思いに揺れながら、ふたたび捜査へと戻ってゆく―バツイチ、子持ち、大酒飲み、捜査一課検挙率No.1、そして「無駄に美人」。刑事・雪平夏見シリーズ最新作。 |
| 著者情報 |
秦 建日子 小説家・脚本家・演出家。1968年生まれ。90年早稲田大学卒業。97年より専業の作家活動。2004年、『推理小説』(河出書房新社)で小説家デビュー、同作は「アンフェア」として連続ドラマ化、映画化され、続刊である『刑事雪平夏見 アンフェアな月』『刑事雪平夏見 殺してもいい命』(同)とともにベストセラーとなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 丑三つのキョウコ
9-53
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2 黒いコートの女
55-102
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3 大金塊
103-208
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4 他人連れ
209-257
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5 椿二輪
259-301
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-
6 まばたきの叫び
303-343
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