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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
名古屋鉄道のすべて (鉄道まるわかり) |
| 著者名 |
「旅と鉄道」編集部/編
|
| 出版者 |
天夢人
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
174p |
| シリーズ名 |
鉄道まるわかり |
| シリーズ巻次 |
008 |
| ISBN |
978-4-635-82148-3 |
| 分類 |
686067
|
| 一般件名 |
名古屋鉄道
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
中部圏に確固たる地位を築き、創業126周年を迎えた名古屋鉄道を、「企業」「路線」「駅」「車両」「歴史」などのテーマから詳細に解説。その魅力を豊富なカラー写真とともに紹介する。路線図MAP等も収録。 |
| タイトルコード |
1002110024894 |
| 要旨 |
官能と戦慄、抑圧と解放。舞踏とポストモダン。先鋭化する身体表現。セクシュアリティ。からだのポリティクス。コンテンポラリーダンスとは? |
| 目次 |
第1章 現在舞踊論―コンテンポラリーダンスへ(時代の共犯者としてのコンテンポラリーダンス 身体の現前性 ダンスと夢 ほか) 第2章 舞踊批評の現在―“いま”を見つめて(受苦と救済のはざまで揺れるスペクタクル―アラン・プラテル 出発点、そして三〇年後の到達点―ケースマイケルとローザス ダンスから遠ざかるほど、ダンスが先鋭化する―ピーピング・トム ほか) 第3章 舞踊対話―コトバも踊る(モダン、ポストモダン、コンテンポラリー、舞踏 舞踏をはじめて五〇年 肉体のEdgeに立つ孤高の舞踏家、室伏鴻 ほか) |
| 著者情報 |
石井 達朗 慶應大学卒。舞踊評論家。州立ハワイ大学講師、私立ニューヨーク大学(NYU)演劇科・パフォーマンス研究科研究員、慶應大学教授、愛知県立芸術大学客員教授、お茶の水女子大学・早稲田大学などの非常勤講師を経て慶應大学名誉教授。2001年より2004年まで朝日舞台芸術賞選考委員。2003年第14回カイロ国際実験演劇祭審査員。2005年韓国ソウルの国立劇場における舞踏フェスティバル実行委員長。2006年、2008年トヨタコレオグラフィーアワード、2014年〜2016年東京都ヘブンアーティスト、2017年〜「踊る。秋田」土方巽記念賞、2018年WifiBody(マニラ)などの審査員。舞踏学会、国際演劇評論家協会(AICT)会員、慶應大学アートセンター訪問所員、東京芸術劇場運営委員、セゾン文化財団評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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