蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
はじめから国宝、なんてないのだ。 感性をひらいて日本美術を鑑賞する
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| 著者名 |
小林泰三/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2023.12 |
| 請求記号 |
7091/00201/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238351316 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332417571 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432784714 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
港 | 2632563223 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
瑞穂 | 2932652502 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
守山 | 3132668090 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
南陽 | 4231059900 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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ジョン・バージャー トム・オヴァートン 山田美明
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
755/00205/ |
| 書名 |
ドールのための可愛い革小物 20〜28.5cmのドールにあう靴やバッグなどミニチュアサイズの21レシピ |
| 著者名 |
大河なぎさ/著
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| 出版者 |
河出書房新社
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| 出版年月 |
2018.10 |
| ページ数 |
95p |
| 大きさ |
24cm |
| ISBN |
978-4-309-28698-3 |
| 分類 |
7555
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| 一般件名 |
皮革工芸
人形
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
トランク、レースアップロングブーツ、ボストンバッグ、サボサンダル…。20〜28.5cmのドールにあう、可愛い革小物の作り方をプロセス写真付きで紹介する。革小物作りの基本レッスン、実物大の型紙も掲載。 |
| タイトルコード |
1001810061482 |
| 要旨 |
大財閥・入来院家の支配する薄荷島に招待された小学生・すばるは、ふつうを嫌う入来院家の令嬢・鈴音に出会う。彼女のもとには誘拐の予告状が届いていた。やがて、予告されたとおりに鈴音はさらわれてしまう。衆人環境のなか、塔の頂上から、忽然と。一体なぜ?そして、どうやって?鈴音を救うため、すばるは200年前、13年前、そしていま、入来院家で繰り返される密室人間消失の謎に挑む! |
| 著者情報 |
佐藤 友哉 小説家。1980年生まれ。2001年に『フリッカー式 鏡公彦にうってつけの殺人』(講談社ノベルス)で第21回メフィスト賞を受賞しデビューする。2007年『1000の小説とバックベアード』(新潮社)で三島由紀夫賞を受賞。近年では純文学をメインフィールドとして活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 クラクフ
26-56
-
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2 紙に絵を描く
58-69
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3 あらゆる絵画や彫刻の基礎は素描である
70-78
-
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4 フレデリック・アンタル
個人的賛辞
80-83
-
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5 デンマークの労働者俳優への講話
観察術について
84-113
-
ベルトルト・ブレヒト/文 アーニャ・ロストック/訳 ジョン・バージャー/訳
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6 革命的な解体
マックス・ラファエル著『芸術の要求』について
114-130
-
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7 ヴァルター・ベンヤミン
好古趣味と革命
132-141
-
-
8 物語の語り手
142-151
-
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9 エルンスト・フィッシャー
哲学者の死
152-164
-
-
10 ガブリエル・ガルシア=マルケス
死の書記官が死を読み返す
166-173
-
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11 ロラン・バルト
仮面の内側
174-179
-
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12 ジョイスの潮に乗って進む
180-185
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13 ローザ・ルクセンブルクへの贈りもの
186-196
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14 理想的な批評家と闘う批評家
198-205
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15 ルネサンスの明瞭性
208-212
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16 デルフトの眺望
214-215
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17 ロマン主義のジレンマ
216-220
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18 ヴィクトリア朝時代の意識
222-226
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19 キュビスムの瞬間
228-276
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20 パラード、一九一七年
278-290
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21 パリに関する考察
292-296
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22 ソ連の美学
298-303
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23 ビエンナーレ
304-309
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24 現代の芸術と資産
310-319
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25 もはや肖像画は存在しない
320-329
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26 美術館の歴史的役割
330-337
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27 芸術作品
338-349
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28 『永遠の赤』(一九六〇年)の一九六八年版および一九七九年版への序文
350-353
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29 『彼らの労働のなかへ』三部作への歴史的あとがき
354-379
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30 白い鳥
380-386
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31 魂とその操縦者
388-400
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32 一九九一年八月の第三週
402-410
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33 場に関する一〇論
二〇〇五年六月
412-421
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34 石
二〇〇三年六月、パレスチナにて
422-446
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35 それまでの間
448-465
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