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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ベラスノアとキックオフ! 電子版

著者名 片平直樹/作 平澤朋子/画
出版者 福音館書店
出版年月 2024.3
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238108310一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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三浦信孝 村田京子
フランス文学-作家 フランス革命(1789〜1799)

書誌詳細

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請求記号 //
書名 ベラスノアとキックオフ! 電子版
著者名 片平直樹/作   平澤朋子/画
出版者 福音館書店
出版年月 2024.3
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:2009年刊
分類 9136
書誌種別 電子図書
内容紹介 プロのサッカー選手を夢見て練習に励んでいる“ぼく”。おかあさんと静かに暮らしていたのに、ある日、海外を転々としていたおとうさんが帰ってきた。かつて花形プレイヤーだったおとうさんは、なんとワニの姿になっていて…。
タイトルコード 1002410032798

要旨 近代日本の出発点となった明治維新そして明治国家を、政治・思想、経済・技術、文化・教育から総合的に捉え直すシリーズ全三巻。第三巻では、直線的な「文明開化」ではなく、さまざまな「文明開化」と「江戸の残像」が描かれる。武士のエトス、病院、新聞等のメディア、辞書、「北海道」、公園、華族制度、「御用絵師」をテーマにして、それらがどのように変化したのか、あるいは変化しなかったものは何であるか、「明治維新」とは我々の歴史の上で、どのような社会変革だったのか、それらを考えるきっかけになれば幸いである。
目次 「文明開化」の背景にある「江戸文化」
第1部 維新の力―そのハードとソフト(徳川政権、武と文の相克―ペリー来航から明治維新への道
幕末維新期における軍陣病院の役割―赤川玄檪・奇兵隊・ウィリスに注目して)
第2部 学問と知識の力―横と縦の連携と家業承継(維新前夜の海外情報と、幕府・洋学者の緊張関係―鷹見泉石・箕作阮甫・柳河春三・福沢諭吉を例に
大槻文彦と『言海』編纂―新資料「言海跋」と「〓とばのうみ の おくがき」を通して)
第3部 空間力、その把握と創造(幕末維新の変動と日本地理像―松浦武四郎の北海道改号問題を中心に
芝公園となった増上寺―太政官布達公園と社寺境内)
第4部 華族と家族―婚姻制度と実態、パーソナルな芸術的営為(明治期、華族階級の婚姻・審査実態―宮内庁宮内公文書館所蔵「華族身分録」「華族諸願録」からみた
明治期の杉谷雪樵―熊本藩細川家お抱え絵師のゆくえ)
著者情報 岩下 哲典
 1962年長野県塩尻市「たのめの里」生まれ。2001年博士(歴史学 青山学院大学)。徳川黎明会学芸員、国立歴史民俗博物館客員助教授、明海大学教授などを経て、東洋大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 スタール夫人はなぜ、ナポレオンの怒りを買ったのか   スタール夫人『デルフィーヌ』『コリンヌ』   11-43
村田京子/著
2 社会革命の一画期、巨人の時代としてのフランス革命   シャトーブリアン『墓の彼方からの回想』   45-75
小野潮/著
3 光と影のあざやかな演出   バルザック『暗黒事件』   77-106
柏木隆雄/著
4 今こそ、人道主義   ヴィクトール・ユゴー『九十三年』   107-130
西永良成/著
5 ドレフュス派作家の反革命小説か?   アナトール・フランス『神々は渇く』   131-161
三浦信孝/著
6 フランス革命の一大叙事詩劇   ロマン・ロラン『フランス革命劇』   163-194
エリック・アヴォカ/著
7 マリー=アントワネット像と歴史小説の魅力   シャンタル・トマ『王妃に別れをつげて』   195-227
関谷一彦/著
8 「フランス革命と文学」瞥見   228-242
エリック・アヴォカ/著
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