蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237581343 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
837/00507/ |
| 書名 |
ステップアップ翻訳講座 翻訳者にも説明責任が (ちくま学芸文庫) |
| 著者名 |
別宮貞徳/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2011.8 |
| ページ数 |
202p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
ちくま学芸文庫 |
| シリーズ巻次 |
ヘ4-7 |
| ISBN |
978-4-480-09398-1 |
| 分類 |
8375
|
| 一般件名 |
英語-解釈
翻訳
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001110049497 |
| 要旨 |
徳川四天王・榊原家、軍団の旗印は「無」。情の篤さ、「高田枡」にみる精緻さに、多くの文人墨客が集い、地場産業は栄え、学の気風は継承される。 |
| 目次 |
第1章 高田藩の創設―家康の六男松平忠輝、高田城を築き城下を開き、高田藩の歴史が始まる。(高田藩創設期の様相 高田城の創建) 第2章 北信越の拠点としての高田藩―高田藩は北信越の拠点にあったとはいえ、藩主の交替はたび重なった。(親藩による藩政 譜代大名在番時代 譜代大名榊原時代 幕末激動期の高田藩) 第3章 高田藩の産業開発―米作りを軸に水田開発に努め、酒造りや伝統の技が今に引き継がれる。(苦難に耐えての領国開発 米作りを軸にした開発 家内工業の台頭とその消長 地下の資源に期待をかけて) 第4章 教育文化を愛し義を重んず―学問を重んじ礼節を尊ぶ気風が長年培われ、時代を拓く人材が育った。(高田藩の教育・学問 有為の人材を育成した人と私塾 医業・医事諸事情 武士の情けと意地 松尾芭蕉・十返舎一九の来越) 第5章 高田城下の構造と生活風土―雪国の城下町高田、港町直江津の面影を色濃く残し郷愁を誘う。(城下町としての高田 家中と町人町 今町湊) |
| 著者情報 |
村山 和夫 昭和4(1929)年新潟県上越市(高田)生まれ。県内公立学校、教育行政職を経て、上越市史編纂委員、同専門委員を務め、「上越市史」および近隣の町村の「町村史」編纂に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 はじめに
古代モニュメントの比較考古学
1-3
-
松木武彦/著
-
2 エジプト古王国時代の巨大ピラミッド
6-19
-
近藤二郎/著
-
3 ユーラシア草原の大型墳墓
草原の古墳時代
20-53
-
林俊雄/著
-
4 アンデス文明におけるモニュメントと権力生成
54-69
-
関雄二/著
-
5 古代メソアメリカのモニュメント
象徴する世界観と王権
70-91
-
杉山三郎/著
-
6 北アメリカ先史時代のモニュメント
92-125
-
佐々木憲一/著
-
7 英国ポスト・ローマ期の墳丘墓
133-151
-
ルーク・エジントン=ブラウン/著 サイモン・ケイナー/著
-
8 古代中国の皇帝陵
モニュメントとしての前漢の皇帝陵
152-173
-
上野祥史/著
-
9 古墳時代における王墓の巨大化と終焉
社会の変化とモニュメント
194-214
-
清家章/著
-
10 人間行動とモニュメント
215-233
-
松本直子/著
-
11 古代日本の古墳築造と社会関係
234-253
-
福永伸哉/著
-
12 おわりに
世界の中の日本の古墳
254-262
-
松木武彦/著
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