蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237195474 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
952/00060/1 |
| 書名 |
ジャン・ジロドゥ 1 (ハヤカワ演劇文庫) トロイ戦争は起こらない |
| 並列書名 |
JEAN GIRAUDOUX |
| 著者名 |
ジャン・ジロドゥ/著
岩切正一郎/訳
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2017.9 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
ハヤカワ演劇文庫 |
| シリーズ巻次 |
41 |
| 巻書名 |
トロイ戦争は起こらない |
| ISBN |
978-4-15-140041-4 |
| 原書名 |
原タイトル:La guerre de Troie n'aura pas lieu |
| 分類 |
9527
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
平和を愛するトロイの王子エクトールは、ギリシャとの戦争を回避できるのか。第二次世界大戦前夜のヨーロッパと、ギリシャ神話の世界を重ねて描いた「トロイ戦争の前日譚」。名作戯曲の新訳。 |
| タイトルコード |
1001710048675 |
| 要旨 |
「天災は忘れた頃にやって来る」の名言で有名な寺田寅彦の、地震と津浪に関連する文章を集めた。地震国難の地にあって真の国防とは何かを訴える色あせぬ警告の書。寺田寅彦が漱石門下の友人小宮豊隆に送った「震災絵はがき」のカラー図版十葉を収める。 |
| 目次 |
断水の日 事変の記憶 石油ランプ 地震雑感 流言蜚語 時事雑感 津浪と人間 天災と国防 災難雑考 地震の予報はできるか 大正十二年九月一日の地震について 地震に伴う光の現象 震災日記より 小宮豊隆宛書簡(大正十二年九月−十一月) 無題 |
| 著者情報 |
寺田 寅彦 1878年(明治11)、東京に生まれる。物理学者、随筆家。父は高知県の士族出身。五高在校中、夏目漱石に学ぶ。1903年(明治36)、東京大学物理学科卒業。東大助教授を経て、東大教授。地震研究所、航空研究所、理化学研究所などにも籍をおいた。科学者の視点から、日常身近の現象をとらえた独特の随筆を多く書いた。筆名に吉村冬彦など。1935年(昭和10)、逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 千葉 俊二 1947年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。現在、早稲田大学教育・総合科学学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 細川 光洋 1967年生まれ。早稲田大学教育学部卒業。現在、高知工業高等専門学校准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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