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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
280/00324/ |
| 書名 |
古代オリエント人名事典 |
| 著者名 |
グウェンドリン・レイク/著
渡井葉子/訳
青島忠一朗/訳
|
| 出版者 |
柊風舎
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
380p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-86498-092-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Who's who in the ancient near east |
| 分類 |
28033
|
| 一般件名 |
人名辞典
オリエント
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
紀元前3000年紀〜前2世紀のメソポタミアとその関連地域を中心に活躍した王、支配者、学者、作家、実業家、祭司、書記、呪術師など約750人を収録。歴史学や考古学の成果を盛り込み、用語集、参考文献なども掲載する。 |
| タイトルコード |
1002210006011 |
| 要旨 |
「帝国日本」への協力と抵抗。対外膨張政策により孤立を深めた日本はついに戦争に踏み切る。取り締まりが強化され、神聖天皇崇敬と国家主義が過熱していく。その渦中で、各宗教団体や思想家はどのように戦争と向き合ったのか。そして「帝国日本」は国民や植民地にいったい何をしていたのだろうか。 |
| 目次 |
第1章 総論―総力戦体制下の新たな宗教性と宗教集団 第2章 思想と宗教の統制 第3章 植民地における宗教政策と国家神道・日本仏教 第4章 戦争協力と抵抗 第5章 昭和初期の新宗教とナショナリズム 第6章 戦争・哲学・信仰 第7章 超国家主義と宗教 第8章 戦時下の生活と宗教 |
| 著者情報 |
島薗 進 1948年生まれ、東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学、東京大学名誉教授、上智大学グリーフケア研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大谷 栄一 1968年生まれ、東洋大学大学院社会学研究科社会学専攻博士後期課程修了・博士(社会学)、佛教大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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