蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237892005 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3692/02427/ |
| 書名 |
高齢者を支える技術と社会的課題 (調査資料) |
| 著者名 |
国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
|
| 出版者 |
国立国会図書館
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
103p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
調査資料 |
| シリーズ巻次 |
2020-6 |
| シリーズ名 |
科学技術に関する調査プロジェクト報告書 |
| シリーズ巻次 |
2020-3 |
| ISBN |
978-4-87582-877-8 |
| 分類 |
36926
|
| 一般件名 |
高齢者福祉
福祉機器
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002110035525 |
| 要旨 |
混乱の更年期を過ぎると「今までとは何か違う」という違和感をもつ人が多くなります。また50代はストレスも多いもの。「髪のボリュームが減った」「太りやすくなった」「トイレの悩みが増えた」「気分が晴れない」などの変調を感じたら要注意。体調をととのえ若々しさを保つために、漢方の力を生かした対処法を取り入れましょう。更年期後の心身の変化に上手に対応できれば、ストレスの多いこの時期もいきいきと過ごせます。 |
| 目次 |
序章 「アフター更年期」の変調と向きあう 第1章 五〇歳からの「健康の新常識」 第2章 「老けてきた」と感じたら―「腎気」でエイジング・ケア 第3章 「胃もたれしやすくなった」と感じたら―「脾気」で元気を維持 第4章 「気分が晴れない」と感じたら―「肝気」でココロを健康に 第5章 「物忘れが多い」と感じたら―「心気」で脳をきたえる 第6章 「風邪が抜けなくなった」と感じたら―乾燥から「肺気」を守る |
| 著者情報 |
木村 容子 福島県に生まれる。お茶の水女子大学を卒業後、中央官庁入省(国家公務員1種)。英国オックスフォード大学大学院に留学中、漢方に出会う。帰国後、退職して東海大学医学部に学士入学。2002年から東京女子医科大学附属東洋医学研究所に勤務。2008年より日本初の「漢方養生ドック」をはじめる。東京女子医科大学准教授東洋医学研究所副所長。医学博士。内科学会認定医。東洋医学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 高齢者の暮らしを支える技術の現状と社会的要請
1-21
-
二瓶美里/著 菅原育子/著
-
2 高齢者の暮らしを支える技術の最新動向
23-43
-
二瓶美里/著 檜山敦/著
-
3 生活支援技術の開発・導入・普及における法的、倫理的課題
45-63
-
畑中綾子/著 土屋裕子/著
-
4 生活支援技術の受容をめぐる社会・文化・政策的課題
介護ロボットの社会実装を事例に
65-80
-
小舘尚文/著
-
5 リビングラボの可能性と日本における構造的課題
81-97
-
木村篤信/著
-
6 課題のまとめと今後の政策オプション
99-103
-
菅原育子/著
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