蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
岡倉天心 その内なる敵 (河出文庫)
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| 著者名 |
松本清張/著
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| 出版者 |
河出書房新社
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| 出版年月 |
2012.11 |
| 請求記号 |
7021/00458/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010761324 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7021/00458/ |
| 書名 |
岡倉天心 その内なる敵 (河出文庫) |
| 著者名 |
松本清張/著
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2012.11 |
| ページ数 |
308p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
河出文庫 |
| シリーズ巻次 |
ま8-4 |
| ISBN |
978-4-309-41185-9 |
| 分類 |
70216
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| 個人件名 |
岡倉天心
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
近代日本美術の理論的指導者でありながら、その性格と行動ゆえに数々の「敵」を持った岡倉天心。松本清張自ら天心の足跡をたどり、新たに資料を発掘し、彼の人間性を精緻に描いた異色の評伝。 |
| タイトルコード |
1001210079875 |
| 要旨 |
古代の相撲節会につながりを持ち、江戸時代に庶民の娯楽となった相撲。常に社会に応える創造と工夫があってこそ、現在の大相撲が存在する。相撲はどのように日本の伝統文化に育ったか。伝統文化の本質を歴史のなかに探る。 |
| 目次 |
序章 江戸の相撲―伝統文化の原型 第1章 古代と中世の相撲 第2章 武家の相撲から勧進相撲へ 第3章 四季勧進相撲の確立 第4章 軌道に乗る四季勧進相撲 第5章 大名抱えと相撲取の身分 第6章 相撲渡世集団と地方 終章 明治から現在へ―天覧相撲のあゆみ |
| 著者情報 |
高埜 利彦 1947年生まれ。1974年、東京大学大学院人文科学研究科修士課程中退。学習院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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