蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ゲリラの朝 ポルトガル領アフリカ“解放区”ルポ
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| 著者名 |
小川忠博/著
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| 出版者 |
朝日ソノラマ
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| 出版年月 |
1975. |
| 請求記号 |
N916/01070/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110658937 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N916/01070/ |
| 書名 |
ゲリラの朝 ポルトガル領アフリカ“解放区”ルポ |
| 著者名 |
小川忠博/著
|
| 出版者 |
朝日ソノラマ
|
| 出版年月 |
1975. |
| ページ数 |
354p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
916
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009210047723 |
| 要旨 |
ローマ、オランダ、大英帝国…。歴史上に出現した「最強国」はなぜ世界を支配し、そして衰退していったのか?アメリカや中国は世界覇権国たり得るのか?イェール大学ロースクール教授が壮大なスケールで描く、21世紀版『大国の興亡』。 |
| 目次 |
一極優位を可能にするもの 第1部 前近代の最強国(最初の「最強国」―キュロス王からアレキサンダー大王にいたる、古代ペルシャ帝国 ローマ帝国における寛容―剣闘士、長寛衣、そして帝国の「絆」 中華帝国の絶頂期―混血王朝・唐 大モンゴル帝国―野蛮なコスモポリタン) 第2部 近代の最強国(不寛容の代償―中世スペインの異端審問と異教徒追放 小国オランダが築いた世界帝国―ダイヤに織物、そして、あらゆる宗教の“ごった煮” 東洋における寛容と非寛容―オスマン、明、ムガール イギリスとその帝国―「反逆児」と「白人の責務」) 第3部 近現代そして未来の最強国(アメリカ―移民が築いた最強国 枢軸の蹉跌―ナチス・ドイツと大日本帝国、不寛容の帰結 中国、EU、そしてインド―次の最強国は、どこか? 歴史の教訓―アメリカが選択すべき未来) |
| 著者情報 |
チュア,エイミー イェール大学ロースクール教授。専門は国際経済。とくに民族紛争やグローバリゼーションといった視点から政治・法・経済・歴史を論じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 徳川 家広 1965年生まれ。翻訳家。徳川宗家十九代目。慶應義塾大学経済学部卒。米ミシガン大学大学院で経済学修士号、コロンビア大学大学院で政治学修士号取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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