蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235860202 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
| 2 |
瑞穂 | 2931765115 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
209/00149/ |
| 書名 |
最強国の条件 |
| 著者名 |
エイミー・チュア/著
徳川家広/訳
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2011.5 |
| ページ数 |
449p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-06-215394-2 |
| 原書名 |
Day of empire |
| 分類 |
209
|
| 一般件名 |
世界史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
歴史上に出現した「最強国」はなぜ世界を支配し、そして衰退していったのか? アメリカや中国は世界覇権国たり得るのか? イェール大学ロースクール教授が壮大なスケールで描く、21世紀版「大国の興亡」。 |
| タイトルコード |
1001110013324 |
| 要旨 |
ローマ、オランダ、大英帝国…。歴史上に出現した「最強国」はなぜ世界を支配し、そして衰退していったのか?アメリカや中国は世界覇権国たり得るのか?イェール大学ロースクール教授が壮大なスケールで描く、21世紀版『大国の興亡』。 |
| 目次 |
一極優位を可能にするもの 第1部 前近代の最強国(最初の「最強国」―キュロス王からアレキサンダー大王にいたる、古代ペルシャ帝国 ローマ帝国における寛容―剣闘士、長寛衣、そして帝国の「絆」 中華帝国の絶頂期―混血王朝・唐 大モンゴル帝国―野蛮なコスモポリタン) 第2部 近代の最強国(不寛容の代償―中世スペインの異端審問と異教徒追放 小国オランダが築いた世界帝国―ダイヤに織物、そして、あらゆる宗教の“ごった煮” 東洋における寛容と非寛容―オスマン、明、ムガール イギリスとその帝国―「反逆児」と「白人の責務」) 第3部 近現代そして未来の最強国(アメリカ―移民が築いた最強国 枢軸の蹉跌―ナチス・ドイツと大日本帝国、不寛容の帰結 中国、EU、そしてインド―次の最強国は、どこか? 歴史の教訓―アメリカが選択すべき未来) |
| 著者情報 |
チュア,エイミー イェール大学ロースクール教授。専門は国際経済。とくに民族紛争やグローバリゼーションといった視点から政治・法・経済・歴史を論じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 徳川 家広 1965年生まれ。翻訳家。徳川宗家十九代目。慶應義塾大学経済学部卒。米ミシガン大学大学院で経済学修士号、コロンビア大学大学院で政治学修士号取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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