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蔵書情報

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所蔵数 33 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

全著作<森繁久彌コレクション> 2  人

著者名 森繁久彌/著
出版者 藤原書店
出版年月 2020.1
請求記号 7782/02601/2


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2131941813じどう図書じどう開架 貸出中 
2 西2132104353じどう図書じどう開架 貸出中 
3 熱田2232468500一般和書一般開架 貸出中 
4 2331847091じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
5 2332171467じどう図書じどう開架 貸出中 
6 2332474952じどう図書じどう開架 貸出中 
7 2431980198じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
8 2432397863じどう図書じどう開架 貸出中 
9 中村2532422868じどう図書じどう開架 貸出中 
10 2631915143じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
11 2732122144じどう図書じどう開架 貸出中 
12 2732384074じどう図書じどう開架 貸出中 
13 千種2831994948一般和書一般開架 貸出中 
14 瑞穂2931915140じどう図書一般開架 貸出中 
15 瑞穂2932716018じどう図書一般開架 貸出中 
16 中川3032001806じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
17 中川3032184933じどう図書じどう開架 貸出中 
18 中川3032660262じどう図書じどう開架 貸出中 
19 守山3132569678じどう図書一般開架 貸出中 
20 3232028393じどう図書じどう開架 貸出中 
21 3232070387じどう図書じどう開架 貸出中 
22 3232115653じどう図書じどう開架 貸出中 
23 名東3332313547じどう図書じどう開架 貸出中 
24 天白3431773831じどう図書じどう開架マンガ在庫 
25 天白3432450025じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
26 山田4130701776じどう図書じどう開架 貸出中 
27 南陽4230579247じどう図書一般開架マンガ在庫 
28 4331141830じどう図書じどう開架 貸出中 
29 富田4431204322じどう図書じどう開架 在庫 
30 志段味4530645003じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
31 志段味4539253296じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
32 徳重4630341149じどう図書じどう開架 貸出中 
33 徳重4639222340じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 910268/02964/
書名 旅する漱石と近代交通 鉄道・船・人力車  (平凡社新書)
著者名 小島英俊/著
出版者 平凡社
出版年月 2022.11
ページ数 262p
大きさ 18cm
シリーズ名 平凡社新書
シリーズ巻次 1015
ISBN 978-4-582-86015-3
分類 910268
一般件名 交通-日本
個人件名 夏目漱石
書誌種別 一般和書
内容紹介 夏目漱石が生きた時代は、近代交通が発展した時期と重なる。開通したての鉄道での学生旅行、下宿生活で自転車の練習、アクロバット飛行の見物…。日記や小説の描写を通じ、「交通」という軸で文豪の生涯をたどる。
書誌・年譜・年表 文献:p260〜262
タイトルコード 1002210061473



内容細目表:

1 酒と役者   14-20
2 アッパさんの直訴   20-24
3 いろはがるた   24-30
4 アッパの仕事場   30-34
5 ああ、役者とは   35-39
6 スター十戒   39-62
7 徒歩で来た弟子志願   62-65
8 “映画はエッチ”の現状打破   65-67
9 森繁の“家内”と称する女   67-70
10 カラッポの美男美女   71-73
11 落ちたってナンだ!   73-75
12 客席は雑音のウズ   75-77
13 今も変らぬ西洋礼賛   78-81
14 静かに飲ませてくれ   81-83
15 突然、娘の売り込み   84-86
16 “有名”とは窮屈   86-88
17 広告に身を売るな   88-90
18 働いて飲む明け暮れ   90-92
19 バカンスで感じたしあわせ   93-94
20 女優落第ッ子   95-97
21 夜店のおもちゃ的タレント   98-99
22 最低をいく応待   99-101
23 日当、一日八十セン   101-103
24 帝劇いまと昔   103-105
25 遠くて近い思い出   105-107
26 がんちく深い警句   107-109
27 日劇あのころ   110-111
28 自らにムチうとう   111-113
29 昔は鼻タレでした   113-115
30 古きを埋めて松飾り   115-117
31 バカはやれぬ喜劇   117-119
32 若さにたよるな   119-121
33 悼   豊田四郎監督   121-122
34 無漏の法   123-124
35 白鳥は悲しからずや   124-126
36 役者と材質   127-128
37 光るものなべて冷たし   128-129
38 我慢   129-132
39 役者   132-134
40 屋根の上の拳闘家   134-141
41 枯れ木林に桃の花   141-151
42 今は懐かし恐怖の首領   151-160
43 さすらいの一匹狼   160-170
44 「夫婦善哉」のこと   170-179
45 共演したくない相手   180-189
46 ヅカの頂上から来た娘   190-199
47 役者の正月ばなし   199-209
48 素人役者横行す   209-219
49 よき時代の“大物”たち   219-229
50 社長より座長   229-239
51 八丈島の正月   田宮二郎の死のあとで   239-249
52 芸能界いろはガルタ   249-258
53 森繁劇団の思い出   259-269
54 おかし哀し魔性のオカマ世界   269-277
55 役者が甲羅をぬぐとき   278-287
56 春の京都にて   おそるべし勝新太郎   287-296
57 芝居は客席がつくる   296-302
58 笑った客   303-308
59 人間の退化の中で   309-314
60 人の力 人の心   314-319
61 吉田茂のニヒリズム   320-325
62 芸人   325-326
63 吉良に惚れて   327-330
64 最後の屋根の上   331-332
65 春   333-334
66 あがる   335-338
67 「さよなら」も言わずに、芦田伸介   340-344
68 名戯曲の舞台裏 北条秀司   344-349
69 映画監督・溝口健二のわがまま   349-352
70 ある諍いの思い出 加藤泰監督   352-357
71 谷崎潤一郎   その人   357-360
72 詩人サトウ・ハチローさんを偲びて   360-363
73 加東大介君   363-364
74 藤岡琢也君   364-365
75 想えば遠し、勝新太郎   365-374
76 勝新太郎への別れの言葉   374-375
77 花こぼれなほ薫る   向田邦子さん   376-383
78 アイザック・スターンとの出合い   384-387
79 【コケラ】落しの「暖簾」   387-389
80 原節子さん   389-391
81 倍賞千恵子の心づかい   391-397
82 ロッパ大人の思い出   397-398
83 小津安二郎監督   398-402
84 釜足さん   402-404
85 久松静児監督   404-406
86 豊田四郎監督   406-409
87 小林桂ちゃん   409-413
88 コーちゃんと初舞台   越路吹雪   413-417
89 伴淳の死   417-418
90 ニイッと笑って通り過ぎるだけの男   渥美清   418-421
91 友、ひばり逝く   421-423
92 志ん生、圓生との旅   424-426
93 井上正夫丈と私の大トチリ   427-429
94 渡辺邦男監督のこと   429-432
95 ああ東宝大争議   432-442
96 渡辺邦男監督と灯籠   442-450
97 役者泣かせの森谷司郎監督   450-453
98 恩師、菊田一夫氏怒る   453-459
99 演出家サミー・ベイスの“感動”   459-465
100 有吉佐和子と“恍惚の人”   465-468
101 不世出の役者、三木のり平   469-473
102 一度ぐらいはデートしたかった杉村春子   473-476
103 山田耕筰先生の大駄作   476-481
104 「夫婦善哉」のプロデューサー佐藤一郎   481-488
105 モリシゲ節に酔ってきたモリシゲの芸に泣いてきた   解説   493-506
松岡正剛/著
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