蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
食う、食われる、食いあう マルチスピーシーズ民族誌の思考
|
| 著者名 |
近藤祉秋/編
吉田真理子/編
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| 請求記号 |
389/00248/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237954227 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
389/00248/ |
| 書名 |
食う、食われる、食いあう マルチスピーシーズ民族誌の思考 |
| 著者名 |
近藤祉秋/編
吉田真理子/編
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
282,2p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7917-7422-7 |
| 分類 |
38904
|
| 一般件名 |
文化人類学
動物
食物
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
気鋭の研究者たちが各地の「食」をめぐる営みをフィールドワークし、2010年代から英語圏を中心として急速に発展しつつあるアプローチ、マルチスピーシーズ民族誌の観点からまとめた論考を収録する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:章末 |
| タイトルコード |
1002110064733 |
| 要旨 |
認知症の検査・診断・最新治療から、日常生活の介助・予防法までを豊富なビジュアルを駆使し、わかりやすく解説します。もうすでに始まっている“認知症時代”に必携の一冊です。 |
| 目次 |
序章 その“もの忘れ”気になりませんか?(「最近、もの忘れが多くなった」とお悩みの方へ 認知症は少しでも防ぐ!) 第1章 認知症って、どんな病気?(正しく理解していますか?―認知症 脳に生じた病変が招く認知症 認知症の原因を知ろう) 第2章 認知症を防ぐ食事と生活習慣(認知機能低下防止の最新情報 積極的に日常生活を楽しんで脳にいい刺激を与えよう 生活習慣病を防ごう! アルツハイマー病の危険因子を排除しよう ツボを刺激して認知症を防ぐ) 第3章 家族が認知症になったら 症状を軽減し、機能低下を防ぐ方法(認知症のある人生を豊かに過ごすために 認知症の家族を支える「接し方・介護」 生活の介助 認知症の人の言動・行動に困った場合 在宅看護に限界を感じたら) 付録 認知症・アルツハイマー病の最新治療(どう治す?認知症 認知症の薬物療法 “治す認知症”の治療法) |
| 著者情報 |
帯津 良一 帯津三敬病院名誉院長。1936年、埼玉県生まれ。医学博士。東京大学医学部卒業後、東京大学第三外科、共立蒲原総合病院外科、都立駒込病院外科を経て、1982年より帯津三敬病院院長、2001年より同名誉院長。日本ホリスティック医学協会会長など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 林 泰史 東京都リハビリーテション病院院長。1939年生まれ。1964年京都府立医科大学卒業後、東京大学整形外科に入局。東京都衛生局技監(東京都精神医学研究所所長兼任)、東京都老人医療センター院長、東京都老人総合研究所所長などを経て2006年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 人間以上の世界から「食」を考える
9-65
-
近藤祉秋/著 吉田真理子/著
-
2 牡蠣がつくり育てられているとき
タスマニアと三重の事例から
67-106
-
吉田真理子/著
-
3 乳牛とのダンスレッスン
北十勝の事例から
107-139
-
ポール・ハンセン/著
-
4 育種の産業化で人と野菜の対話は失われるのか
日本の種苗会社四社の事例から
141-167
-
河合史子/著 西川芳昭/著
-
5 ウルシと共に生きる
関西の二つの山村地域から
169-195
-
鈴木和歌奈/著
-
6 破壊された森とヤマアラシの生
マレーシアの事例から
197-235
-
奥野克巳/著
-
7 嗅ぎあう世界の狩猟と獣害
九州山地の事例から
237-271
-
近藤祉秋/著 合原織部/著 福本純子/著
前のページへ