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書誌情報サマリ

書名

アフガニスタンぼくと山の学校

著者名 長倉洋海/著
出版者 かもがわ出版
出版年月 2014.10
請求記号 3722/00095/


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請求記号 3722/00095/
書名 アフガニスタンぼくと山の学校
著者名 長倉洋海/著
出版者 かもがわ出版
出版年月 2014.10
ページ数 193p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7803-0728-3
分類 372271
一般件名 アフガニスタン-教育   国際協力
書誌種別 一般和書
内容紹介 アフガニスタン山間の小さな学校、小さな仲間たちとの13年間の交流-。写真家・長倉洋海が取材活動を通して出会ったパンシール渓谷ポーランデ地区の子どもたちの教育支援の取り組みを伝えるフォト&ドキュメンタリー。
タイトルコード 1001410058749

要旨 2004年、福岡県大牟田市で4人連続殺人事件が起きた。逮捕された暴力団組長の父、母、長男、そして実行犯の次男という一家4人に下された判決は、「全員死刑」。次男は獄中から、犯行の一部始終を記した手記を送る。受け取ったのは、暴力団取材に定評のあるライター、鈴木智彦氏だった。筆者は、あまりに凶悪かつ無反省な手記の内容と、面会した好青年とのギャップに驚きながら、事件の真相に迫る。伝説の怪書『我が一家全員死刑』が、映画化に合わせて加筆修正され文庫化。
目次 大牟田四人殺し
不良ではなく完全な「悪」
兄と弟、組長の父
死体を川に捨て、合掌
第二の殺人計画
世界の中心で愛を叫ぶ殺人鬼
殺人家族会議
二人目の殺人
できたての死体に座る
「金、金、金はどこ?」
友を殺す
「心臓を撃ってとどめを刺せ!」
死体と家族ドライブ
長男の計算と誤算
死刑囚誕生
「すみません」という言葉
著者情報 鈴木 智彦
 1966年、北海道生まれ。日本大学芸術学部写真学科除籍。雑誌・広告カメラマンを経て、ヤクザ専門誌『実話時代』編集部に入社。『実話時代BULL』編集長を務めた後、フリーに。週刊誌、実話誌などに広く暴力団関連記事を寄稿する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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