ぞうしょじょうほう
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本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
徳重 | 4630850925 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
230/00475/ |
| 本のだいめい |
超約ヨーロッパの歴史 増補版 |
| 書いた人の名前 |
ジョン・ハースト/著
福井憲彦/日本語版監修
倉嶋雅人/訳
|
| しゅっぱんしゃ |
東京書籍
|
| しゅっぱんねんげつ |
2023.9 |
| ページすう |
327,8p |
| おおきさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-487-81689-7 |
| はじめのだいめい |
原タイトル:The shortest history of Europe 原著アメリカ版の翻訳 |
| ぶんるい |
230
|
| いっぱんけんめい |
西洋史
|
| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようしょうかい |
「ヨーロッパ」とはなんだったのか? 古代ギリシャ・ローマの世界から現代のEUに至るまで、ヨーロッパ文明史の特徴と構造を3つの要素に大胆に還元して描き切る。ロシア・東欧史の世界的論客による後記を追加した増補版。 |
| タイトルコード |
1002310039187 |
| ようし |
減量のための食事制限でもなく断食療法でもない。「人は天から一生の食を与えられている。これを余計に食べるということは、天に借りを生ずるということだ」「持ち分の食よりも少食で済ませる者は相応の福分を得る」―そんな独自の「少食」思想を説いたのが、江戸随一の観相家・水野南北だった。『養生訓』と並ぶ食と命の指南書『修身録』で説かれるその思想は過食・飽食の現代にこそ示唆に富む。「節食」は「開運」に通ず―その極意を読み解く。 |
| もくじ |
序章 知られざる異才・水野南北(幼名は熊太郎 受け太刀の跡 名人観相師水野南北 ほか) 第1章 南北先生「少食を究める」(いのちと食―人は生まれながらに持ち分の食あるべし 家業と食禄―おのれの食を子孫に遺すべし 武家働人の食―大食もまた許される者あるべし ほか) 第2章 開運の問答「万物の徳を知る」(一粒万倍の思想―ただおのれ一身を慎むべし 富は貧より出づる―貧なくして富なかるべし 薬と獣肉―野菜大食に凶なかるべし ほか) |
| ちょしゃじょうほう |
若井 朝彦 1960年、京都市生まれ。上京に住む。考証と執筆に関しては、慶長以降の上方文化を主とし、水野南北の『修身録』とその思想を研究すること四半世紀をこえる。書誌学・装幀造本については、壽岳文章博士に私淑し出版を実践、後に藪田夏秋からも博士の思考や方法の教えを受けた。俳号は散卜・立立。40年にわたり、宮原一男創始の新日本延命学を学び、これを普段の暮らしの中に活かしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
ないよう細目表:
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