蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210782546 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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ブルース・フィンク 椿田貴史 中西之信 信友建志 上尾真道
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2105/00383/ |
| 書名 |
大名屋敷の謎 (集英社新書) |
| 著者名 |
安藤優一郎/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2008.6 |
| ページ数 |
204p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
集英社新書 |
| シリーズ巻次 |
0446 |
| ISBN |
978-4-08-720446-9 |
| 分類 |
2105
|
| 一般件名 |
日本-歴史-江戸時代
武家屋敷
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p202〜204 |
| 内容紹介 |
勤番武士の体験談・見聞記、出入りする商人の残した史料等をもとに、幕末から明治期に至るまでの大名屋敷の実像をわかりやすく紹介。また、今に残る豪農・中村家文書を丁寧に分析し、江戸を支えた「肥」経済の実態を解明する。 |
| タイトルコード |
1000810024802 |
| 要旨 |
精神分析とはどのような技法で具体的に何をするのか。アメリカを代表するラカン派の精神分析家が、現在流行する他の精神分析の諸理論・技法との批判的対比を通して、明晰に描き出した好著。 |
| 目次 |
第1章 聴くlisteningと聞くhearing 第2章 質問をする 第3章 句読点を打つ 第4章 区切りを入れる(可変時間セッション) 第5章 解釈する 第6章 夢、白昼夢、幻想による作業 第7章 転移と逆転移の扱い 第8章 「電話分析」(精神分析状況のヴァリエーション) 第9章 正常化を行わない分析 第10章 精神病を治療する |
| 著者情報 |
フィンク,ブルース アメリカのデュケーヌ大学心理学教授、ラカン派の精神分析家。パリ第八大学で精神分析の博士号を取得。ラカンが死の直前に立ち上げた『フロイトの大義』学派で七年間の研鑽をつみ、現在そのメンバーである。ピッツバーグ精神分析協会にも所属し、多くの分析家の養成に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 椿田 貴史 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。臨床心理士。専門は臨床心理学。現在、名古屋商科大学コミュニケーション学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中西 之信 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。言語聴覚士。専門は失語症言語臨床・「言語と人間」論・精神分析学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 信友 建志 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。専門は思想史・精神分析。現在、龍谷大学、京都大学で非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 上尾 真道 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。専門は精神分析・精神医療史・思想史。現在、学術振興会特別研究員(PD)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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