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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011172224 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
#442/00684/1 |
| 書名 |
元帥公爵大山巌 |
| 著者名 |
大山元帥伝編纂委員/編
|
| 出版者 |
大山元帥伝刊行会
|
| 出版年月 |
1935 |
| ページ数 |
931p 図版24枚 |
| 大きさ |
24cm |
| 一般注記 |
付:図(29枚) |
| 分類 |
2891
|
| 個人件名 |
大山巌
|
| 書誌種別 |
旧版和書 |
| タイトルコード |
1001010104938 |
| 目次 |
第1章 日本語学習は本当に必要か―多様な現場の葛藤とことばの教育 第2章 英語学位生にとっての「日本語」というグレーゾーン―学生たちの4年間の葛藤と変容 第3章 エリート教育の葛藤―日英ハイブリッドプログラムの抱える課題をどう乗り越えるか 第4章 理系英語学位留学生の就職活動の葛藤 第5章 就労の日本語教育は本当に必要なのか―いわゆる「業務」と日本語の関係について考える 第6章 就労現場で学ぶべきは「介護の日本語」なのか―技能実習生にとってのことばと学習 第7章 多文化共生社会にとって地域の日本語は本当に必要か 第8章 「夜間中学=日本語学校化」は本当か―夜間中学という場での学びを探る 第9章 いったい何のために日本語を教えるのか―アメリカの大学教員による変容的学習の模索 第10章 継承語学習をやめることは、挫折なのか 第11章 「やさしい日本語より英語でしょ?」―日本の大学生に「やさしい日本語」を通じて伝えたいこと 第12章 テクノロジーは日本語学習をなくすのか |
| 著者情報 |
村田 晶子 コロンビア大学教育大学院博士課程修了(教育人類学博士)。現在、法政大学グローバル教育センター教授。専門は、教育人類学、言語文化教育、フィールドワーク教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 神吉 宇一 大阪大学大学院言語文化研究科博士後期課程単位取得満期退学。海外産業人材育成協会(AOTS)、長崎外国語大学を経て、武蔵野大学グローバル学部教授。専門は、日本語教育学、言語教育政策(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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