感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

オリンピツク競技の組織的研究 フイヰルド篇  投擲と跳躍

著者名 高見沢忠雄/著
出版者 日本青年館
出版年月 1925
請求記号 #N894/00024/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2011363377旧版和書2階書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 #N894/00024/2
書名 オリンピツク競技の組織的研究 フイヰルド篇  投擲と跳躍
著者名 高見沢忠雄/著
出版者 日本青年館
出版年月 1925
ページ数 768p 図版5枚
大きさ 19cm
巻書名 投擲と跳躍
分類 782
一般件名 陸上競技   跳躍競技   投擲競技
書誌種別 旧版和書
タイトルコード 1001010128247

要旨 「ヒトの学」を目指し、フィールドワークに飛び出して文化人類学者が見聞し思索したものとは―。レヴィ=ストロースの教えを受けアフリカ・モシ族の研究、あるいは柳田国男・石田英一郎に接しての近代日本探索など、草創期から今日まで国内外を問わず常に研究の最先端に立ち続ける著者。身体動作や声の意味に着目した豊かで鋭い問題意識から収穫された、人間存在の多様性を問う第一人者による輝かしき成果。
目次 1 「ヒトの学」をめざして(文化人類学とは何か
感性の人類学のための覚え書き
感性の中のとき、ところ、ことば
柳田民俗学から世界民族学へ
ことばによる、ことばをこばむ、ことばをこえる)
2 自然の中のヒト(種間倫理を求めて
ヒトの欲望と種間倫理
人は肉食をやめられるか
開かれた過程としての生命)
3 なぜアフリカ研究を志したか(サバンナへの夢、そして三〇年ののち)
4 「明治日本」を問い直す(過去の政治的利用
世界の中の日本文化―日露戦争と「蝶々夫人」
江戸―東京の下町から明治日本を眺める
圓朝の「ことば」にとっての江戸/東京
戦争犠牲者の祀り方)
5 時代への発言(五七回目の暑い夏、重い宿題
象徴的な零戦とエノラ・ゲイの展示
「忠臣蔵」はいま―討入り三百年に思う
ある思索者の死
戦後六〇年に考える
文化産業の多様性保護条約
六一年目の「三月十日」
三味線をめぐって
無思慮な「愛国主義」の台頭
加熱するナショナリズム
二つの憲法と明治維新
八月十五日、靖国で)


内容細目表:

1 ダンマソンダカ(法に酔う者)の事   5-12
2 猟師の事   12-16
3 三つの生きもの(人間とおうむと蛇)の事   16-22
4 ブッデーニーの事   22-25
5 蛇使いの事   25-28
6 サラナ上座の事   28-33
7 ヴェッサーミッターの事   33-36
8 大マンダータルの事   37-41
9 ブッダヴァンマ(ブッダの鎧)商人の事   41-43
10 ルーパデーヴィーの事   44-47
11 ナンディ王の事   49-57
12 或る男の事   57-58
13 ちぢれ毛の童子の事   58-61
14 黄金の天女<という女性>の事   62-64
15 虎の事   64-67
16 板片をもらった人の事   67-70
17 泥棒の友だちの事   70-74
18 マルッタ・バラモンの事   75-76
19 飲み水を与えた人の事   76-79
20 友のために命をささげた人の事   79-82
21 夜叉をだまして<うまく逃げた>人の事   83-85
22 よこしまな考えをもった人の事   85-88
23 足をのせる小椅子の事   88-92
24 ウッタラ沙弥(少年僧)の事   92-98
25 カーヴィーラ港の事   99-102
26 泥棒の処刑を執行する人の事   102-105
27 信仰ある在家信士の事   105-110
28 貧乏人の事   110-113
29 天子の事   113-117
30 シーヴァリ上座の事   117-124
31 マハーセーナ王の事   125-127
32 黄金のティラカーの事   127-134
33 貧乏な女の事   134-138
34 インダグッタ上座の事   138-143
35 サーカ樹の花環を供養する女の事   143-146
36 モーリヤ(孔雀)バラモンの事   146-150
37 息子の事   150-153
38 三人兄弟の蜂蜜商人の事   153-171
39 ボーディ王の王女の事   171-174
40 クンダリーの事   175-178
41 仔鹿の事   179-181
42 聞法信女の事   182-184
43 クッダ王国に住む上座の事   184-186
44 林住者・大アバヤ(無畏)上座の事   186-190
45 シリナーガの事   190-192
46 サッダーティッサ<王>の大臣の事   193-195
47 沙門村の事   195-199
48 アバヤ上座の事   199-203
49 ナーガーの事   203-208
50 ヴァッツラ山の事   209-212
51 ウッタローリヤ<村>の事   213-216
52 タムバスマナ上座の事   217-220
53 プーヴァ(団子)山に住むティッサ上座の事   220-224
54 チューラ・ティッサの事   225-228
55 ティッサーの事   228-232
56 アリヤガーラ・ティッサの事   232-242
57 村の娘の事   242-244
58 ダンマーの事   244-248
59 キンチ・サンガーの事   248-254
60 サッダー・スマナーの事   254-258
61 カラスの事   259-261
62 カーカヴァンナ・ティッサ大王の事   262-271
63 ドゥッタガーマニー無畏大王(スリランカ王統第十五代、紀元前一〇一-七七)の事   271-300
64 ナンディミッタの事   300-304
65 スラニンマラの事   304-311
66 大ソーナの事   312-313
67 ゴータインバラの事   313-322
68 テーラプッタ・アバヤの事   322-326
69 バラナの事   326-328
70 ヴェールスマナの事   328-331
71 カンジャ・デーヴァの事   333-334
72 プッサ・デーヴァの事   334-337
73 ラビヤ・ヴァサバの事   338-340
74 ダーター・セーナの事   340-352
75 マハー・ネーラの事   352-356
76 サーリ王子の事   356-368
77 小ナーガ上座の事   369-373
78 メーガヴァンナの事   373-377
79 ダンマディンナ上座の事   377-380
80 封侯の息子の事   381-382
81 ねずみ蛇の事   383-384
82 猟師の事   385-390
83 ヘーマーの事   390-393
84 片眼のジャッカルの事   393-395
85 ナンディ商人の事   395-403
86 ナクラの事   403-406
87 アンバ(マンゴー)大臣の事   406-409
88 猿の事   409-411
89 夫婦の事   411-415
90 樹神の事   415-418
91 チューラガッラ<精舎>の事   419-435
92 白い肢体の<塗灰外道の>事   436-439
93 ドゥッビッティ大ティッサの事   439-442
94 ティッサ沙弥の事   442-446
95 ゴーラ(小人)信士の事   447-451
96 弁当を与える女性の事   451-453
97 ともづれの夫婦の事   453-463
98 サンガダッタ上座の事   463-467
99 ある少女の事   467-470
100 ティッサ大竜上座の事   470-474
101 老婆の事   475-478
102 五百人の比丘たちの事   478-480
103 ダンタ長者の事   481-485
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。