蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236451704 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3338/00244/ |
| 書名 |
国際開発援助の変貌と新興国の台頭 被援助国から援助国への転換 |
| 著者名 |
エマ・モーズリー/著
佐藤眞理子/訳
加藤佳代/訳
|
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2014.5 |
| ページ数 |
312p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7503-4011-1 |
| 原書名 |
原タイトル:From recipients to donors |
| 分類 |
3338
|
| 一般件名 |
経済協力
発展途上国
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
中国、インド、南アフリカなどの新興大国を中心に、かつての被援助国が後発の開発途上国への開発援助に乗り出してきている。伝統的な開発援助のあり方との比較を通じ、今後の国際開発、さらには世界秩序についても探る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p266〜305 |
| タイトルコード |
1001410015877 |
| 要旨 |
ハイパーソニック・エフェクトとは、超高周波が脳深部を劇的に活性化し、さらに心身全体の働きを高める現象である。この驚くべき現象の発見から社会での応用まで、一連の研究を集大成する記念碑的著作。脳・心・躰に驚く超高周波が、健康と文明のあり方を鋭く問いかける。 |
| 目次 |
第1部 ハイパーソニック・エフェクトの発見(ディジタルオーディオで求められた「人間はどの周波数までの音に反応するか」 研究の発端 新しい研究の手法、材料、装置をゼロから構築する ほか) 第2部 ハイパーソニック・エフェクトの実像(ハイパーソニック・ファクターの作用の双極性と周波数構造 ハイパーソニック・ファクターがミクロな時間領域に示す変容構造 聴こえない超高周波の体表面からの受容 ほか) 第3部 ハイパーソニック・エフェクトの活用(「脳にやさしい音の街」を成功させた“好感形成脳機能”の活性化 博物館展示をハイパーソニック化して音によるリアリティーを構築する 移動する閉鎖性空間“乗り物”の内と外との音環境を快適化する ほか) |
| 著者情報 |
大橋 力 1933年生まれ。東北大学卒。(公財)国際科学振興財団情報環境研究所所長。文明科学研究所所長。情報環境学を提唱する。山城祥二の名で芸能山城組を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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