蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332424460 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/05491/ |
| 書名 |
シャーロック・ホームズには負けない (文研じゅべにーる) |
| 著者名 |
ピート・ジョンソン/作
岡本浜江/訳
津尾美智子/絵
|
| 出版者 |
文研出版
|
| 出版年月 |
2009.9 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
文研じゅべにーる |
| ISBN |
978-4-580-82067-8 |
| 原書名 |
The bad spy's guide |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
小さな田舎町に住んでいる推理小説好きの少女・ターシャの前に、なにやら見なれない少年があらわれた。スパイと名乗るその少年・ヘンリーは、ターシャの寝室を拠点にバクスター家を見張ると言い出して…。 |
| タイトルコード |
1000910048987 |
| 要旨 |
デザイン・レイアウトのルールと技法、紙、色、印刷・DTP、ハード、アプリケーションや入稿方法…現場の常識は鮮度が命です。はじめての人も、もう一度復習したい人も、この一冊でデザイン現場の最新常識がまるごと身につく。 |
| 目次 |
001 デザイン編(デザインの「ワークフロー」を知っておこう 「デザインアイデア」はどうやって考えるのか 「説得力のあるデザイン」のためにできること ほか) 002 DTP・出力編(グラフィックデザインに必要な「ハードウェア」 実制作は「グラフィックアプリケーション」で 印刷用のデータは「CMYK」でつくるのが基本 ほか) 003 アプリケーション編(制作するものの内容に合わせて「アプリケーション」を選ぶ 一緒に作業する人はアプリケーションの「バージョン」を揃える 「ビットマップ」と「ベクトル」データの違い ほか) |
| 著者情報 |
伊達 千代 主に広告・SP関連のデザインを手掛け、1996年に独立。2007年に株式会社TART DESIGN OFFICEを立ち上げる。アップル認定Mac OS Xv10.3 Support Essentialsトレーナー、アドビ認定Photoshop CS3トレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 内藤 タカヒコ 主にエディトリアルデザインに携わり、現在フリーランスのデザイナー、テクニカル・ライターとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山崎 澄子 武蔵野美術大学卒。在学中にMacとIllustrator、Photoshopに出会う。卒業後はMacインストラクターを経て制作会社に就職。1998年にフリーランスのDTPデザイナーとして独立。2000年頃よりグラフィックアプリケーション関連の執筆活動を行う。現在軽井沢在住、長野美術専門学校非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長井 美樹 グラフィックデザイナー兼テクニカルライター。エディトリアルデザインを中心に活動中。デザイン業務の傍ら、専門学校やDTPスクールで非常勤講師として色彩学、基礎・実践デザインなどを教える。アドビ認定インストラクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 新自由主義と脱成長をもうやめる
プロローグ
1-7
-
中野剛志/著
-
2 「脱成長」論が実は「経済成長」を導いてしまう逆説
新自由主義は経済成長にブレーキをかけていた
16-85
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述 古川雄嗣/ゲスト
-
3 MMTをめぐる議論で欠けている「供給力」の視点
「道徳」として語られがちな財政問題
86-108
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述 島倉原/ゲスト
-
4 経産省が「産業政策の再評価」に舵を切った理由
「米中対立とコロナ禍」の中で国民的議論を
109-115
-
柴山桂太/著
-
5 欧州「移民受け入れ」で国が壊れた4ステップ
これから日本にも「同じこと」が起きる
116-123
-
施光恒/著
-
6 ブレグジットに反対する「エニウェア族」の正体
「リベラルな知識人」が自由民主主義を壊す
124-132
-
施光恒/著
-
7 アメリカは「神の国」行きの巨大な列車だ
宗教的幻想と技術革新が生む「SF的現実世界」
134-149
-
佐藤健志/著
-
8 「超時空国家」アメリカを生み出す原動力
日本に足りないのは「パワフルな妄想」だ
150-162
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
9 「ナショナリズム」が守る「自由と民主主義」
不寛容な「リベラリズム」、多様性を尊重する「国民国家」
163-171
-
中野剛志/著
-
10 「建国の父」を自己批判したアメリカの保守
リベラリズムが「格差拡大、国民分断」を生む
172-181
-
施光恒/著
-
11 民主主義は「結論ありき」でこそ機能する
「不純なリべラリズム」が共同体維持を守る
182-194
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
12 「トランプ」を動かしたイスラエルの哲学者
アメリカ保守主義再編や欧州ポピュリズムにも影響
195-204
-
施光恒/著
-
13 アメリカは本当に「反グローバル化」に向かうか
新しい保守主義の潮流「ハゾニー主義」を探る
205-217
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
14 「中国の脅威」なしにアメリカは復活しない
神話が支える「暫定協定」で分断や対立を超えよ
218-230
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
15 「専門家会議は経済無視」という的外れの批判
「不確実性」が突出していた新型コロナ危機
232-244
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
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16 コロナ危機が導く「グローバリズム以後」の世界
「東京五輪」と「大阪万博」を諦めない日本の末路
245-257
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
17 観光を成長戦略にする政策はもうやめるべきだ
緊縮財政を超えて求められる「新しい政策様式」
258-269
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
18 感染症とボディ・ポリティック
国家は「巨大な身体」である
270-295
-
佐藤健志/著
-
19 プーチンが覚醒させた世界各国のナショナリズム
ウクライナで「民族浄化」が起こる危険性
296-307
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 古川雄嗣/述
-
20 「九条論者」と瓜二つの「核武装論者」
「保守と左派」どちらの御都合主義も危機には無力
308-318
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 古川雄嗣/述
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