蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2631782238 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
517/00004/1299 |
| 書名 |
港湾空港技術研究所資料 No.1299 杭係留方式浮体の津波による被災メカニズムの検討 |
| 著者名 |
港湾空港技術研究所/編集
|
| 出版者 |
港湾空港技術研究所
|
| 出版年月 |
2015.3 |
| ページ数 |
25p |
| 大きさ |
30cm |
| 巻書名 |
杭係留方式浮体の津波による被災メカニズムの検討 |
| 分類 |
5178
|
| 一般件名 |
港湾工学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p25 |
| タイトルコード |
1001510014409 |
| 要旨 |
足掛け8年。教育現場で大活躍しているフォントを作った書体デザイナーの情熱の物語!! |
| 目次 |
第1章 私が書体デザイナーになるまで 第2章 写植からデジタルの時代へ―師・林隆男氏のもとでの修行と突然の別れ 第3章 「社会の穴」を埋めるフォントを作れ!―TBUDフォントの完成と会社の解散 コラム1 誰一人取り残さない学校や社会を実現するために 第4章 教育現場で使いやすいフォントを追求する―UDデジタル教科書体リリースまでの長い道のり コラム2 UDデジタル教科書体が切り拓いた新しいフォントの可能性 第5章 フォントで誰もが学習できる環境を作る―読み書き障害の子どもたちにUDデジタル教科書体を届ける コラム3 “できない子”と勘違いされる子どもたちを減らしたい 特別章 フォントができること―UDデジタル教科書体の活用現場から |
| 著者情報 |
高田 裕美 女子美術大学短期大学グラフィックデザイン科卒業後、ビットマップフォントの草分けである林隆男氏が創立したタイプバンクに入社。書体デザイナーとして「TBUD書体シリーズ」「UDデジタル教科書体」などをはじめとし、様々な分野のフォントの企画・制作を手掛ける。32年間、タイプバンクでの書体デザイナーの経験を活かし、2017年よりモリサワにて教育現場における書体の重要性や役割を普及、推進する部署に所属し、セミナーやワークショップ、執筆、取材など広く活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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