蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
夕凪の街と人と 一九五三年の実態 (ミリオン・ブックス)
|
| 著者名 |
大田洋子/著
|
| 出版者 |
大日本雄弁会講談社
|
| 出版年月 |
1955 |
| 請求記号 |
S9137/03152/ |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010462568 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F8/00345/ |
| 書名 |
我が見る魔もの 稲垣足穂怪異小品集 (平凡社ライブラリー) |
| 著者名 |
稲垣足穂/著
東雅夫/編
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
389p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
平凡社ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
971 |
| ISBN |
978-4-582-76971-5 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:友人の実見譚 怪談 黒猫と女の子 我が棲いはヘリュージョンの野の片ほとり厭わしきカルニアの運河に沿うた地下墓地だ 我が見る魔もの お化けに近づく人 北極光 地獄車 白衣の少女 黄漠奇聞 リビアの月夜 夜の好きな王の話 夏至近く バブルクンドの砂の嵐 『ダンセイニ幻想小説集』推薦文 出発 電気の敵 奇妙な区廓に就いて 如何にして星製薬は生れたか? 塔標奇談 荒譚 懐しの七月 山ン本五郎左衛門只今退散仕る 稲生家=化物コンクール |
| 内容紹介 |
たとえどんなお化けが現れようと、決してたじろぐには当らないのである-。江戸中期の怪異譚<稲生物怪録>を下敷きにした4編を含む、稲垣足穂のあやしい名作・怪作を精選。 |
| タイトルコード |
1002410026348 |
| 要旨 |
探偵小説の牙城として江戸川乱歩をはじめ多くの作家を輩出した伝説の雑誌『新青年』。創刊100年、終刊70年という時間を隔て、雑誌が生きた時代の営みが意味深く見えてくる。本書は年代別に5つの章で構成、探偵小説の定番に限らず、現代的観点からの魅力を踏まえ、評論や編集後記、戦中戦後の諸作品も多数収録し、各章、各作品には解説を附す。新たな視座で編まれた『新青年』傑作集の誕生。 |
| 目次 |
1章 探偵小説壇の成立 2章 花開くモダニズム 3章 探偵小説の新展開 4章 戦時のロマンティシズム 5章 新時代の夢 補章 『新青年』ナビ |
内容細目表:
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