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書誌情報サマリ
| 書名 |
妖美と純愛 川端康成作品論 (東書選書)
|
| 著者名 |
吉村貞司/著
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
1979 |
| 請求記号 |
N91026/01665/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
051/00206/ |
| 書名 |
夢の砦 二人でつくった雑誌「話の特集」 |
| 著者名 |
矢崎泰久/著
和田誠/著
|
| 出版者 |
ハモニカブックス
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| 出版年月 |
2022.10 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-907349-27-1 |
| 分類 |
0516
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| 一般件名 |
話の特集(雑誌)
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
雑誌が世の中の“面白いこと”をリードしていた時代に創刊された代表的存在『話の特集』。<自分たちが読みたい雑誌>を追い求めた矢崎泰久と和田誠の若き日々をたぐり寄せ、当時の記事を再録し、時代の記憶を掘り起こす。 |
| タイトルコード |
1002210053553 |
| 要旨 |
何も閃かない、ネタ切れ、考えが浮かばない、アタマが硬い、センスに自信がない…。悩んでいてもいいアイデアは湧いてこない。それはふいに降りてくるものだ。従来の科学モデルでは説明できない想定外で不気味なものを思いつき、作り出そうとする、計算不可能な人間の創造力。それはどこからやってくるのだろうか。生命科学、哲学、文学から芸術理論までを自在に横断し、著者みずからも制作を実践することでみえてきた、想像もつかない世界の“外部”を召喚するための方法。 |
| 目次 |
第1章 「天然表現」から始める 第2章 外部へ出るために 第3章 作品における穴 第4章 脱色された日常 第5章 虫でも人でもない痕跡 第6章 完全な不完全体 第7章 痕跡候補資格者 第8章 創造性はどこからやってくるか |
| 著者情報 |
郡司ペギオ幸夫 1959年生まれ。東北大学理学部卒業。同大学大学院理学研究科博士後期課程修了。理学博士。神戸大学理学部地球惑星科学科教授を経て、早稲田大学基幹理工学部表現工学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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