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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
774/00407/ |
| 書名 |
変貌する時代のなかの歌舞伎 幕末・明治期歌舞伎史 |
| 著者名 |
日置貴之/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2016.2 |
| ページ数 |
346p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-305-70798-7 |
| 分類 |
77426
|
| 一般件名 |
歌舞伎-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
歴史上屈指の激動の時代、幕末・明治期の歌舞伎の全貌とは。当時「正統」派が読みなおしていた古典作品の様相や、上方劇壇、戦争劇、災害劇にも目を向け、現在の歌舞伎との新たなつながりを見い出す。 |
| タイトルコード |
1001510107184 |
| 要旨 |
もう一度読み解く日本古代史、最大の謎!最新史料から卑弥呼の国の実像にせまる。 |
| 目次 |
序章 「魏志倭人伝」と邪馬台国―唯一の文献史料が投げかけた謎 1章 邪馬台国論争の焦点―古代史上もっとも謎に満ちた国は何処にあったのか 2章 周辺諸国との関係―交易や産業で富を築いた国家 3章 アジアの中の邪馬台国―互いの思惑が錯綜する大陸との外交 4章 女王・卑弥呼の実像―その知られざる日常 5章 邪馬台国の生活と文化―人々は何を食べ、どう生きたか 終章 大和王権への道すじ―卑弥呼亡きあとの日本に何が起こったか |
内容細目表:
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