蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238041461 | 一般洋書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
HIGURASHIYoshinobu 日本国際問題研究所
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
32/00008/ |
| 書名 |
The Tokyo Trial War Criminals and Japan's Postwar International Relations |
| 著者名 |
HIGURASHIYoshinobu/著
日本国際問題研究所/英訳
|
| 出版者 |
出版文化産業振興財団
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
399p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-86658-230-6 |
| 原書名 |
原タイトル:東京裁判 |
| 分類 |
329
|
| 一般件名 |
英語(ENG)
|
| 書誌種別 |
一般洋書 |
| 内容紹介 |
「文明の裁き」か「勝者の報復」か-。不毛な論争に新世代の学究が終止符を打つ。イデオロギーを排し、徹底的な実証と醒めた認識でとらえた「東京裁判の政治史」。講談社2008年刊「東京裁判」の英文版。 |
| 書誌・年譜・年表 |
Chronological Table:p354〜358 List of References:p359〜373 |
| タイトルコード |
1002210004545 |
| 要旨 |
面倒な計算で悪名高い分析化学のさまざまな問題が、中学校レベルの数学ですらすら解けていく。系統だった解法と軽妙な語り口が面白い、画期的な分析化学入門書。 |
| 目次 |
分析化学は進化する 溶液調製のミスは超危険―溶液の調製と有効数字 水溶液中にはミラクルがあった―活量、濃度、平衡定数、そしてpH Water Worldの渡り方―分析化学の問題を解くための方法論 ひっかけ問題に気をつけろ―酸塩基反応 未知量の数が多かったら獣道を探そう―錯形成反応その1 ありがとう、いい試薬です―錯形成反応その2 食塩から尿管結石まで―沈殿生成反応その1 溶解変化もぶっとばし―沈殿生成反応その2 声に出して読みたい公式―酸化還元反応その1 知りたいのは電池のパワー―酸化還元反応その2 酢豚から醤油まで―容量分析:摘定検査と指示薬 研究の最前線で役立っている分析化学―液液抽出法とイオン交換法 機器との遭遇―機器分析のご紹介 |
| 著者情報 |
斎藤 恭一 1953年生まれ。早稲田大学応用化学科卒業。東京大学大学院化学工学専攻修了。工学博士。東京大学工学部助手、講師、助教授を経て、千葉大学工学部共生応用化学科教授。社会に役立つ高分子材料の開発を学生とともに進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 武曽 宏幸 1964年生まれ。イラストレーター。ユーモラスな絵柄を生かし、各種雑誌・広告で幅広く活躍中。第48回広告電通賞セールスプロモーション広告DM部門賞、第10回全日本DM大賞製造業部門金賞など受賞歴あり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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