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書誌情報サマリ

書名

大陸と日本をつなぐ自然史 地質・生態系の総合研究最前線  (東北アジアの社会と環境)

著者名 鹿野秀一/編 平野直人/編 千葉聡/編
出版者 古今書院
出版年月 2021.1
請求記号 4029/00080/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237821418一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 4029/00080/
書名 大陸と日本をつなぐ自然史 地質・生態系の総合研究最前線  (東北アジアの社会と環境)
著者名 鹿野秀一/編   平野直人/編   千葉聡/編
出版者 古今書院
出版年月 2021.1
ページ数 6,84p
大きさ 21cm
シリーズ名 東北アジアの社会と環境
ISBN 978-4-7722-5312-3
分類 40291
一般件名 日本   シベリア
書誌種別 一般和書
内容紹介 地球のダイナミクスと生物多様性、地球史と生物進化、大陸と日本列島。東北アジアの大陸地域と日本の地質・生態系をテーマに、隣同士の分野を結びつけ、新たな理解を展開する。
タイトルコード 1002010081216

要旨 面倒な計算で悪名高い分析化学のさまざまな問題が、中学校レベルの数学ですらすら解けていく。系統だった解法と軽妙な語り口が面白い、画期的な分析化学入門書。
目次 分析化学は進化する
溶液調製のミスは超危険―溶液の調製と有効数字
水溶液中にはミラクルがあった―活量、濃度、平衡定数、そしてpH
Water Worldの渡り方―分析化学の問題を解くための方法論
ひっかけ問題に気をつけろ―酸塩基反応
未知量の数が多かったら獣道を探そう―錯形成反応その1
ありがとう、いい試薬です―錯形成反応その2
食塩から尿管結石まで―沈殿生成反応その1
溶解変化もぶっとばし―沈殿生成反応その2
声に出して読みたい公式―酸化還元反応その1
知りたいのは電池のパワー―酸化還元反応その2
酢豚から醤油まで―容量分析:摘定検査と指示薬
研究の最前線で役立っている分析化学―液液抽出法とイオン交換法
機器との遭遇―機器分析のご紹介
著者情報 斎藤 恭一
 1953年生まれ。早稲田大学応用化学科卒業。東京大学大学院化学工学専攻修了。工学博士。東京大学工学部助手、講師、助教授を経て、千葉大学工学部共生応用化学科教授。社会に役立つ高分子材料の開発を学生とともに進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
武曽 宏幸
 1964年生まれ。イラストレーター。ユーモラスな絵柄を生かし、各種雑誌・広告で幅広く活躍中。第48回広告電通賞セールスプロモーション広告DM部門賞、第10回全日本DM大賞製造業部門金賞など受賞歴あり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 雲仙火山の地震と溶岩流   割れる液体・流れる固体   2-12
後藤章夫/著
2 東北アジアの地殻変動と太平洋プレート   13-24
平野直人/著
3 西シベリアの湖沼生態系   塩分のある浅い湖   26-31
鹿野秀一/著
4 湖沼における安定同位体比を用いた食物網解析   32-39
土居秀幸/著
5 チャニー湖に生息する魚たちの食う-食われる   40-48
金谷弦/著
6 寄生虫の安定同位体比の特異性   49-55
浦部美佐子/著
7 ホソウミニナのDNAの中に大津波の痕跡は残されているのか?   58-65
三浦収/著
8 食うものと食われるものの攻防がもたらす生き物の多様性   66-78
森井悠太/著
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