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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4937/03786/ |
| 書名 |
認知症の人にラクに伝わる言いかえフレーズ 認知症心理学の専門家が教える |
| 著者名 |
佐藤眞一/[著]
島影真奈美/執筆協力
|
| 出版者 |
ディスカヴァー・トゥエンティワン
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7993-3002-9 |
| 分類 |
493758
|
| 一般件名 |
認知症
家庭看護
介護福祉
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
認知症の人の言動の理由を知れば、介護はラクになる。認知症の人と介護する家族のやり取りを取り上げ、「ついつい言ってしまうフレーズ」と、それをスッと伝わる形に言いかえたフレーズを、認知症の進行段階別に紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p191 |
| タイトルコード |
1002310071201 |
| 要旨 |
個という存在の確かさや愛おしさを、おおらかな息づかいでうたいつづけた草野心平。本書では、蛙の詩人としても知られる著者の代表作「ごびらっふの独白」をはじめ、“易しくて、優しい”言葉で綴られた一〇六篇を精選。文庫オリジナル版。 |
| 目次 |
1 蛙(定本 蛙 第百階級 第四の蛙) 2 マンモスの牙ほか(明日は天気だ 絶景 大白道 ほか) 3 年次詩集(凹凸 全天 植物も動物 ほか) |
| 著者情報 |
草野 心平 1903年、福島県上小川村(現・いわき市)生まれ。1919年、磐城中学(現・福島県立磐城高等学校)を中退したのち上京。1920年、慶應義塾普通部に編入するも同年中退し、1921年、中国の嶺南大学(現・中山大学)に進学する。亡き兄民平の詩稿に影響を受け詩作を開始し、1923年、民平と自己の詩をおさめた『廃園の喇叭』をガリ版刷りで自費出版。1928年、初の活版刷り詩集『第百階級』を刊行。1935年、中原中也らと詩誌『歴程』を創刊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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