蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
川柳史講話
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| 著者名 |
海野夢一仏/著
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| 出版者 |
交蘭社
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| 出版年月 |
1935 |
| 請求記号 |
S9114/00025/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010406110 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S9114/00025/ |
| 書名 |
川柳史講話 |
| 著者名 |
海野夢一仏/著
|
| 出版者 |
交蘭社
|
| 出版年月 |
1935 |
| ページ数 |
390p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
9114
|
| 一般件名 |
川柳-歴史
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
川柳略年表:p379〜390 |
| タイトルコード |
1009940034850 |
| 目次 |
第1編 ディオニュソス哲学の地下通路から(ディオニュソス的絶対者の謎―ヘーゲルからアジアへの地下通路を踏み歩く ドイツ近代哲学史におけるディオニュソス神話 ニーチェの根源一者 ディオニュソスへの解放としての「神の死」) 第2編 仮面と仮象をめぐって(ドイツ哲学における基体主語の解体 仮象―深さからして表面的 幻影の哲学者ニーチェ 創造的言語としての音声形象 仮象論としての現象学) 第3編 ニーチェの行為論の再構築(身体自己と目的意識との関係 ニーチェの身体論 自己創造としての行為 自己創造としての命名) 第4編 ヘーゲルの行為論の再構築(自己意識の本質としての運命的行為 「欲望一般」としての自己意識 近代日本におけるヘーゲルの行為論的再構築 現代日本の内閉の行為的考察) |
| 著者情報 |
山口 誠一 1953年、東京生まれ。現在、法政大学文学部哲学科教授(ドイツ哲学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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