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書誌情報サマリ
| 書名 |
近代中国の救済事業と社会政策 合作社・社会調査・社会救済の思想と実践 (中国社会研究叢書)
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| 著者名 |
穐山新/著
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| 出版者 |
明石書店
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| 出版年月 |
2019.8 |
| 請求記号 |
369/00430/ |
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ウィーン-歴史 プラハ-歴史 ブダペスト-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
369/00430/ |
| 書名 |
近代中国の救済事業と社会政策 合作社・社会調査・社会救済の思想と実践 (中国社会研究叢書) |
| 著者名 |
穐山新/著
|
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
284p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
中国社会研究叢書 |
| シリーズ巻次 |
4 |
| ISBN |
978-4-7503-4842-1 |
| 分類 |
3690222
|
| 一般件名 |
社会福祉-中国
社会政策-歴史
貧困-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1920年代から1940年代にかけての中華民国の時期における近代中国を対象として、農村を中心とする貧窮問題の解決を図ろうとした知識人の思想を検討。その可能性と限界がどこに存在したのかを解明する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
中華民国時期(1912-1949)救済事業・社会政策年表:p232〜236 文献:p237〜254 |
| タイトルコード |
1001910046051 |
| 要旨 |
ハプスブルク帝国は美しい都を残した。ウィーン、ブダペストはドナウ川と、プラハはモルダウ川と、町はそれぞれの物語を紡いできた。本書では、教会、宮殿、二十世紀の名建築を訪ね、モーツァルトやシュトラウスたち音楽家の足跡を辿っていく。そこには、すぐれた審美眼で芸術を庇護し続けた名門王家の歴史と、帝国の栄華を体現する華麗なる文化が今も息づいている。路地裏やカフェを含め、都の今を伝えるカラー口絵収載。 |
| 目次 |
1 ハプスブルク帝国と三都の歴史(ウィーン―美しく青きドナウのほとりで プラハ―悠然と流れるモルダウの上に ブダペスト―民主主義の橋が架かる町) 2 建築を歩く―祖国への思い(真の芸術を求めて―バロックからウィーン分離派へ 百塔の都―プラハとアール・ヌーヴォー レヒネル・エデンのブダペスト世紀末建築) 3 現在の中に含まれた過去―音楽とカフェを楽しむ(音楽の都 もう一つの顔―カフェとワイン) |
| 著者情報 |
河野 純一 1947年(昭和22年)、横浜市に生まれる。72年、東京外国語大学大学院修了。87年〜89年、ウィーン大学客員教授。現在、横浜市立大学教授(ドイツ語ドイツ文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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