蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
天皇は「元首」である
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| 著者名 |
竹田恒泰/著
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| 出版者 |
産経新聞出版
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| 出版年月 |
2019.11 |
| 請求記号 |
2884/00753/ |
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別置 |
帯出 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2884/00753/ |
| 書名 |
天皇は「元首」である |
| 著者名 |
竹田恒泰/著
|
| 出版者 |
産経新聞出版
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
259p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8191-1375-5 |
| 分類 |
2884
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| 一般件名 |
皇室
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
譲位、皇位継承、皇族方の御結婚、天皇陵の調査問題…。明治天皇の玄孫が、憲法学的な視点から皇室を論じる。『正論』連載「君は日本を誇れるか」から皇室に関する記事を選び、加筆して再構成。 |
| タイトルコード |
1001910081677 |
| 要旨 |
EUには加盟せず、16世紀以来永世中立を守り続けるスイス。そして国際的諸機関の本部が置かれ、もっとも安全な国として信頼が寄せられている国でもある。本書は、このスイス独自の国家・社会体制の原型ができあがる過程を、ハプスブルク家の起源からスイス庸兵制の開花、宗教改革の展開までを詳細にたどりながら追究する。 |
| 目次 |
第1部 スイスの独立(ハプスブルク家の起源とその初期所領―初期スイス支配権力の実態 原スイス誓約同盟の結成―ザンクト・ゴットハルト峠の開通を視野に入れて スイス八州同盟の成立 スイス庸兵制の開花―膨張期スイス史の一側面 シュヴァーベン戦争について―スイス独立の達成) 第2部 スイスの宗教改革(バーゼル市における宗教改革の貫徹 ツヴィングリ、ルターの聖餐論争―マールブルク会談を中心として 第二次カッペル戦争前後―スイス宗教改革の転機 シュトラスブルク市における宗教改革の展開過程) |
| 著者情報 |
瀬原 義生 1927年鳥取県米子市に生まれる。1951年京都大学文学部史学科西洋史学専攻卒業。1956年京都大学大学院(旧制)修了。1966年ドイツ・ハイデルベルク大学、同フンボルト大学(東ベルリン)留学(〜67年)。現在、立命館大学名誉教授、元京都橘女子大学教授。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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