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書誌情報サマリ

書名

江戸の隠密・御庭番

著者名 清水昇/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2009.9
請求記号 2105/00431/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2131775633一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2105/00431/
書名 江戸の隠密・御庭番
著者名 清水昇/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2009.9
ページ数 253p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-309-22516-6
分類 2105
一般件名 日本-歴史-江戸時代   伝記-日本
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p252〜253
内容紹介 江戸幕府は諸藩の実態を調査すべく、さかんに間諜を使った。隠密同心、監察役配下の公儀隠密、吉宗以降の御庭番、対抗する諸藩の隠密…。赤穂事件から新選組まで、さまざまな歴史的事件に関わった50余人の実際を描く。
タイトルコード 1000910053799

要旨 戦国時代が終わりを告げ、江戸幕府は諸藩の実態を調査すべく、さかんに間諜を使った。隠密同心。監察役配下の公儀隠密―御徒目付・御小人目付・廻国者。吉宗以降の御庭番。そして対抗する諸藩の隠密たち。赤穂事件から新選組まで、さまざまな歴史的事件にかかわった50余人の実際を描く。
目次 序章 忍者の衰退と公儀隠密の登場(徳川家康に従って江戸城に入った伊賀衆
大坂の陣を境に消えゆく「戦う忍者」 ほか)
第1章 徳川家に仕えた忍者の子孫と隠密(旗本になった忍者の子孫
幕府や幕閣の隠密)
第2章 「忠臣蔵」の隠密(旧家臣による仇討ちまでの隠密行動)
第3章 御庭番の登場(紀伊藩主吉宗、第八代将軍に就任
薬込役から御庭番に就いた十七家の家筋 ほか)
第4章 事件と隠密活動(事件の探索と内偵
幕末維新期の隠密)
著者情報 清水 昇
 1944年、群馬県生まれ。歴史作家、日本文芸家協会会員。歴史雑誌等に、戦国・江戸期を中心に長年にわたり、寄稿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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