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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

白い道

著者名 畔柳二美/著
出版者 中央公論社
出版年月 1960.4
請求記号 SN9136/03403/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20117448996版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 SN9136/03403/
書名 白い道
著者名 畔柳二美/著
出版者 中央公論社
出版年月 1960.4
ページ数 226p
大きさ 20cm
分類 9136
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1001110095970

要旨 「過激」、「極めて不適切な教材」として、障害のある子どもたちの性教育に加えられた政治家の攻撃。学校を守らなかった東京都教育委員会。メディアによるバッシング。全国的にも注目された裁判(東京地裁2005年5月提訴〜2009年3月判決)で、何が裁かれたのか。「教育の自由」をめぐる必読書。
目次 1 七生養護学校で何が起こったのか
2 裁判で語られたこと
3 判決の意義
4 生養護学校の事件が問うたもの
著者情報 児玉 勇二
 1943年東京生まれ。1968年中央大学法学部卒。71年裁判官就任。73年弁護士となる。東京弁護士会「子どもの人権と少年法に関する委員会」、日本弁護士連合会「障害のある人に対する差別を禁止する法律に関する調査研究委員会」などの委員として活躍。チャイルドライン支援センター理事、立教大学非常勤講師。七生養護学校の事件では、原告側の弁護団団長をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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