蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
名古屋市PFIガイドライン 第7版
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| 出版者 |
名古屋市
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| 出版年月 |
2018.4 |
| 請求記号 |
A33/00056/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237295845 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A33/00056/ |
| 書名 |
名古屋市PFIガイドライン 第7版 |
| 出版者 |
名古屋市
|
| 出版年月 |
2018.4 |
| ページ数 |
62p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類 |
A335
|
| 一般件名 |
公共事業
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001710105722 |
| 要旨 |
オープンダイアローグ発祥の国フィンランドでは、対話によって、精神面に困難を抱えた人の8割が回復。学校や職場、家庭、議会でも「対話の場」が開かれ、大きな効果を上げている。日本人医師として初めて、オープンダイアローグの国際トレーナー資格を得た一人である著者が、自らの壮絶な過去とオープンダイアローグに出会った必然、そして、フィンランドで受けたトレーニングの様子をつぶさに記した、オープンダイアローグをハートで感じる書! |
| 目次 |
詩と光景 アンソロジー(荒川洋治)(「三人の詩について」高見順 「帰郷」萩原朔太郎 ほか) 「小説を読む」とはどういうことか―夏目漱石『坊っちゃん』に即して(関川夏央)(明治三十八年秋のできごと 読後感は「爽快」? ほか) 「次の千年の文学」のための文章(高橋源一郎)(喜多ふあり『けちゃっぷ』 kiki『あたし彼女』 ほか) さようなら、『ゴジラ』たち―文化象徴と戦後日本(加藤典洋) 演劇のことば―全十幕(平田オリザ)(岸田國士『紙風船』 三好十郎『その人を知らず』 ほか) |
| 著者情報 |
荒川 洋治 1949年、福井県生まれ。現代詩作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加藤 典洋 1948年、山形県生まれ。文芸評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 関川 夏央 1949年、新潟県生まれ。作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高橋 源一郎 1951年、広島県生まれ。作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平田 オリザ 1962年、東京都生まれ。劇作家、演出家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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