蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本のヴァイオリニスト 弦楽器奏者の現在・過去・未来 (光文社新書)
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| 著者名 |
本間ひろむ/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2024.1 |
| 請求記号 |
7621/00367/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238362099 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
中川 | 3032534756 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7621/00367/ |
| 書名 |
日本のヴァイオリニスト 弦楽器奏者の現在・過去・未来 (光文社新書) |
| 著者名 |
本間ひろむ/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
光文社新書 |
| シリーズ巻次 |
1292 |
| ISBN |
978-4-334-10198-5 |
| 分類 |
7621
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| 一般件名 |
音楽家
バイオリン
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
16世紀には既に完成されていたヴァイオリン。日本におけるヴァイオリン受容史から、歴史的な名器をめぐるエピソード、新世代の弦楽器奏者まで、ヴァイオリニスト、ヴィオリスト、チェリストが歩んできた苦闘と栄光を描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p237〜238 |
| タイトルコード |
1002310076500 |
| 要旨 |
二〇〇七年十月六日、神戸大学六甲ホールにて、「ポストコロニアル世界と“知識人”―「黒い大西洋」からの声」と題する国際シンポジウムが行われた。この本の前半部は、神戸大学国際文化学研究科が主催した、そのシンポジウムの記録である。後半部は、フランスのオン・ライン雑誌Movementsに掲載されたポール・ギルロイのインタヴュー記事の翻訳と、ギルロイの思考の「概説」によって成り立っている。 |
| 目次 |
1 黒い大西洋からの声(“知識人は存在しない”あるいは思考としてのミメーシスについて 文明主義に抗う オリエンタリズムと知識人の位相―文化研究と批評理論の壁は崩壊したか ディスカッション 音楽とコンヴィヴィアリティ―文化政治は終わったのか?) 2 黒い大西洋、再び(黒い大西洋からポストコロニアルなメランコリーへ 解説 海流という“普遍”を航海するポール・ギルロイ) |
| 著者情報 |
市田 良彦 1957年生まれ。神戸大学大学院国際文化学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ギルロイ,ポール 1956年生まれ。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス&ポリティカル・サイエンス(LSE)社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 本橋 哲也 1955年生まれ。東京経済大学コミュニケーション学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小笠原 博毅 1968年生まれ。神戸大学大学院国際文化学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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