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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010778732 | 6版和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
162/00200/ |
| 書名 |
処女神 少女が神になるとき |
| 著者名 |
植島啓司/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2014.7 |
| ページ数 |
316p 図版32p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-08-771564-4 |
| 分類 |
1622587
|
| 一般件名 |
仏教-ネパール
女神
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
慈愛と破壊、母性と処女性…。相反する属性を宿すネパールの生き神クマリ。一国家の至上神として認知されてきた処女神クマリを中心に、観音菩薩やマリアなど、女神信仰の系譜を読み解く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p310〜316 |
| タイトルコード |
1001410038175 |
| 要旨 |
古代の相撲節会につながりを持ち、江戸時代に庶民の娯楽となった相撲。常に社会に応える創造と工夫があってこそ、現在の大相撲が存在する。相撲はどのように日本の伝統文化に育ったか。伝統文化の本質を歴史のなかに探る。 |
| 目次 |
序章 江戸の相撲―伝統文化の原型 第1章 古代と中世の相撲 第2章 武家の相撲から勧進相撲へ 第3章 四季勧進相撲の確立 第4章 軌道に乗る四季勧進相撲 第5章 大名抱えと相撲取の身分 第6章 相撲渡世集団と地方 終章 明治から現在へ―天覧相撲のあゆみ |
| 著者情報 |
高埜 利彦 1947年生まれ。1974年、東京大学大学院人文科学研究科修士課程中退。学習院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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