蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237413240 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3125/00349/ |
| 書名 |
現代アメリカ大統領 選挙・内政外交・リーダーシップ |
| 並列書名 |
Presidential Leadership in the United States |
| 著者名 |
浅川公紀/著
|
| 出版者 |
武蔵野大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
9,291p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-903281-64-3 |
| 分類 |
31253
|
| 一般件名 |
アメリカ合衆国-政治・行政
大統領
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
大統領の動きを追うことで、過去を振り返り未来を見据える手掛かりとなるよう、大統領選挙の仕組みから今後の課題まで、現代の米大統領に関する広汎な事項を論じる。『武蔵野法学』ほか掲載を書籍化。 |
| タイトルコード |
1002410014358 |
| 要旨 |
多くの男女の情死を背景とするナシ族の経典『ルバルザ』を、複数のテクストから比較検討し、様々な解釈に触れながら和訳する。また、多様な視点から現在のナシ族の文化や生活を紹介する。 |
| 目次 |
『ルバルザ』―牧人が移り、牧人が下りる 解説―ナシ族とその文化(ナシ族の概要―人口・名称・居住地とその歴史 ナシ族の生活―産業と衣食住・年中行事 ナシ族の言語―その特徴と文字 ナシ族の信仰―独特のトンバ教 『ルバルザ』の背景とテクスト―いまだ解かれない謎) ナシ語の表記法 |
| 著者情報 |
黒澤 直道 1970年宮城県生まれ。東京外国語大学外国語学部中国語学科卒業。同大学大学院地域文化研究科博士後期課程修了。博士(学術)。日本学術振興会特別研究員(PD)を経て、國學院大學文学部外国語文化学科准教授。大学院在学中、雲南民族博物館客員研究員などの身分で、雲南省麗江を中心とするナシ族居住地に3年間滞在。現地での自炊生活を通してナシ語を学ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 現認&裁判記録
17-92
-
-
2 一般紙、機関紙、大学新聞
93-186
-
-
3 週刊誌、雑誌
187-318
-
-
4 チラシ
319-341
-
-
5 死者に
344-345
-
岩田 宏/著
-
6 断声
346-347
-
黒田 喜夫/著
-
7 死者の鞭
348-353
-
佐々木 幹郎/著
-
8 疲れた君は休みなさい
354-355
-
礒永 秀雄/著
-
9 山崎君の死を悼んで
356
-
樺 俊雄/著
-
10 '67・10・8羽田前後
357-358
-
渓 さゆり/著
-
11 風は炎えつつ
359-360
-
深山 あき/著
-
12 無名戦
361-362
-
山田 徹/著
-
13 橋梁
363-364
-
三枝 昻之/著
-
14 明日の橋
365-367
-
福島 泰樹/著
-
15 死んだ学生への想像力
368-377
-
大江 健三郎/著
-
16 山崎君の日記を読んで
378-379
-
大江 健三郎/著
-
17 「暴力」とはなにか?
380-381
-
大江 健三郎/著
-
18 第一部についてのノート
382-384
-
大江 健三郎/著
-
19 死者の視野にあるもの
385-402
-
高橋 和巳/著
-
20 情況への発言<あるいは>遠い夢
403-422
-
松下 昇/著
-
21 生きていることの恥辱感
423-424
-
岡本 潤/著
-
22 事実とは何か
大合唱に抗して
425-430
-
鈴木 道彦/著
-
23 羽田-体験的総括
反戦青年委員会の一員として
431-444
-
高杉 洋/著
-
24 戦無派
一〇・八ショック組闘争宣言
445-451
-
井上 澄夫/著
-
25 はねだより
452-462
-
柴田 道子/著
-
26 沸点への序章山崎博昭さんの死
463-473
-
小嵐 九八郎/著
-
27 ゆっくりした出発
474-477
-
立松 和平/著
-
28 ラッパ一本玉手箱
478-480
-
近藤 等則/著
-
29 私の中の三つの十月
481-484
-
黒田 喜夫/著
-
30 黄昏の橋
485-496
-
高橋 和巳/著
-
31 赤ん坊の生まれない日
497-503
-
三田 誠広/著
-
32 山崎博昭君の死が歴史に残したもの
十・八羽田闘争の教訓
506-530
-
革命的共産主義者同盟/編
-
33 弟へ
531-536
-
山崎 建夫/著
-
34 追悼
537-538
-
島元 惠子/著
-
35 山崎君の死を悼んで
539-542
-
雪山 慶正/著
-
36 あの橋、君のやさしさと血
6・15死者との対話-山崎博昭君へ
543-547
-
岡 龍二/著
-
37 山崎君のために
教養部四〇番教室
548-551
-
飛鳥井 雅道/著
-
38 追悼文
552-556
-
三枝 寿勝/著
-
39 絶えず現在化される死
556-558
-
長田 弘/著
-
40 Quo usque tandem
558-560
-
野村 修/著
-
41 追悼文
560-562
-
河野 健二/著
-
42 山崎君が活きる為に
563-565
-
河合 徳治/著
-
43 声明
567-573
-
-
44 裁判闘争と救援活動
第2章 反戦闘争-六七年羽田以降(抜粋)
576-585
-
水戸 巌/著
-
45 救援の思想
主婦に何ができるか
586-605
-
柴田(水戸)喜世子/著
-
46 羽田十・八救援活動についての要請
606-608
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-
47 羽田斗争救援のお願い
608-611
-
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48 羽田・佐世保救援のための募金のお願い
612
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-
49 当面の活動計画
612
-
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50 一〇・八救援ニュース
No.1
613
-
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51 日本のベトナム反戦闘争とその時代展
616-619
-
佐々木 幹郎/著
-
52 日本のベトナム反戦闘争とその時代
「10・8羽田闘争」から50年いま、私たちは何を思い起こすべきか-ホーチミン市戦争証跡博物館での挨拶
620-623
-
山本 義隆/述
-
53 羽田プロジェクトの出発
624-631
-
三田 誠広/著
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