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書誌情報サマリ

書名

แก๊งเหมียวจอมป่วน กับพ่อมดทองคำ (Nanmeebooks bridge)

著者名 Noriko Kudoh เรื่องและภาพ ธันยาภัทร์ ศิริทรัพย์ แปล
出版者 Nanmeebooks
出版年月 [2024]
請求記号 Y91/00034/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238475073じどう洋書じどう開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 Y91/00034/
書名 แก๊งเหมียวจอมป่วน กับพ่อมดทองคำ (Nanmeebooks bridge)
著者名 Noriko Kudoh เรื่องและภาพ   ธันยาภัทร์ ศิริทรัพย์ แปล
出版者 Nanmeebooks
出版年月 [2024]
ページ数 89 p. : chiefly ill. (one col.)
大きさ 21 cm
シリーズ名 Nanmeebooks bridge
ISBN 978-616-04-6412-8
一般注記 Japanese title: ノラネコぐんだんと金色の魔法使い
一般注記 "First published in Japan in 2021 by Hakusensha ... , Tokyo"--Colophon
原書名 Noraneko gundan to kin'iro no mahôtsukai
分類 913
一般件名 タイ語(THA)
書誌種別 じどう洋書
タイトルコード 1002410067373

要旨 本書では、日本に古くからある、怪異・妖怪文化に焦点を当て、民俗地理学的な方法を中心に、民間伝承だけでなく、映画や小説、絵画などにも描かれた、怪異・妖怪の背後にある風景を、広く眺め渡した。
目次 怪異の見える風景
怪異の体験とことば
妖怪の走る風景
伝承集団の見た妖怪
頭のなかの妖怪地図
妖怪の二つの場所
『千と千尋の神隠し』に描かれた怪異世界の風景
怪異世界と心のなかの景観
現代日本人の怪異世界イメージ
廃墟と幽霊・怪異世界
現代の廃墟と近代化遺産
妖怪の出没する場所と年代
著者情報 佐々木 高弘
 京都学園大学人間文化学部歴史民俗学専攻教授・国際日本文化研究センター共同研究員。1959年兵庫県生まれ。大阪大学大学院博士課程中退。歴史・文化地理学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 室町幕府による異国通交の特質   3-28
伊藤幸司/著
2 近世前期西日本地域における鷹狩の隆盛と鷹入手ルート   29-54
福田千鶴/著
3 高松松平家の刃傷事件と近世社会   55-75
御厨義道/著
4 広田彦麿考   77-101
江島香/著
5 戦国期壱岐をめぐる政治史的展開   105-128
荒木和憲/著
6 文禄・慶長の役における毛利一門の動向   129-159
中野等/著
7 豊臣政権期における立花家中の特質   161-179
白石直樹/著
8 近世日本の石筆と平戸藩   183-205
岩崎義則/著
9 文化期通信使対馬来聘と郡方支配の展開   207-228
東昇/著
10 対馬宗家が得た太平天国の戦況情報と日本の対応   229-253
松尾晋一/著
11 鍋島光茂の「御家」継承にみる「藩祖」顕彰と「武威」   257-284
藤井祐介/著
12 柳川藩立花家にみる武家の婚礼   285-308
甲斐未希子/著
13 延岡藩内藤家と近隣大名との交際   延享四年の転封を起点に   309-335
日比佳代子/著
14 松山松平家「長崎探題」と高松松平家「西国中国目付」   その起源と由緒継承の歴史的意義   337-363
胡光/著
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