蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
さよならの向う側 Time To Say Goodbye
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| 著者名 |
清水晴木/著
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| 出版者 |
マイクロマガジン社
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| 出版年月 |
2023.7 |
| 請求記号 |
F7/07909/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432750087 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/07909/ |
| 書名 |
さよならの向う側 Time To Say Goodbye |
| 著者名 |
清水晴木/著
|
| 出版者 |
マイクロマガジン社
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-86716-432-7 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:プロローグ Fight Song らいおんハート 真夏の夜の夢 てがみ エピローグ |
| 内容紹介 |
死んだ後、最後に1日だけ現世に戻り、会いたい人に会える時間が与えられる不思議な場所「さよならの向う側」。会えるのは自分が死んだことを知らない人だけ、というルールのある中、案内人はここを訪れる人たちを待ち続け…。 |
| タイトルコード |
1002310027670 |
| 要旨 |
本書は薬師寺に伝わる建築・仏像、それにこれまでの膨大な薬師寺関係の文献、先学の学説を渉猟して、古代から現代までの薬師寺の歴史を明らかにした画期的な労作である。 |
| 目次 |
第1章 薬師寺東塔〓(さつ)銘考 第2章 薬師寺仏門・回廊の規模形態と造営事情 第3章 本薬師寺宝塔の形態と平城京移建 第4章 平城薬師寺宝塔の建立 第5章 薬師寺金堂および本尊 第6章 伽藍の主要建物の復原 第7章 平城遷都後の本薬師寺伽藍とその解体 |
| 著者情報 |
宮上 茂隆 昭和15年(1940)、華道の古流崇顕流の家元・宮上武雄の次男として東京に生まれる。東京大学工学部建築学科卒業。同大大学院、助手を経て、『薬師寺伽藍之研究』で工学博士号を取得。昭和55年、竹林舎建築研究所を開設。日本建築の歴史研究と復原設計に専念した。日本建築の歴史研究の分野では、古代寺院建築、中世住宅建築、近世城郭建築、数寄屋と茶室など、幅が広い。建築設計では、富山県高岡市の国泰寺三重塔、静岡県掛川市の掛川城天守、愛媛県大洲市の大洲城天守などがあり、大洲城天守の完成を見ることなく平成10年に他界した。享年五十八(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 プロローグ
5-10
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2 Fight Song
11-65
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3 らいおんハート
67-122
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4 真夏の夜の夢
123-165
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-
5 てがみ
167-239
-
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6 エピローグ
Time To Say Goodbye
241-255
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