ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
心理学への異議 誰による、誰のための研究か (心理学エレメンタルズ)
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| 書いた人の名前 |
フィリップ・バニアード/著
鈴木聡志/訳
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| しゅっぱんしゃ |
新曜社
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| しゅっぱんねんげつ |
2005.04 |
| 本のきごう |
140/00255/ |
本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0234723302 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
かんれんしりょう
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by Rieko Nakagawa and Yuriko Yamawaki translated by Pe…
しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
140/00255/ |
| 本のだいめい |
心理学への異議 誰による、誰のための研究か (心理学エレメンタルズ) |
| 書いた人の名前 |
フィリップ・バニアード/著
鈴木聡志/訳
|
| しゅっぱんしゃ |
新曜社
|
| しゅっぱんねんげつ |
2005.04 |
| ページすう |
183,34p |
| おおきさ |
19cm |
| シリーズめい |
心理学エレメンタルズ |
| ISBN |
4-7885-0941-5 |
| はじめのだいめい |
Controversies in psychologyの抄訳 |
| ぶんるい |
140
|
| いっぱんけんめい |
心理学
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| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようちゅうき |
文献:巻末p11〜21 |
| タイトルコード |
1009915010476 |
| ようし |
近代哲学の父デカルトが、形而上学・自然学における全ての知を書き記した『哲学原理』。ここでは、『方法序説』で打ち出され『省察』で精錬されたデカルト哲学が、中世スコラ哲学との対峙・対決を通して、ついに完成をみる。後年のスピノザによる講釈や、ニュートンが愛読したことでも名高く、加えて近年では、人間の自由意志への解釈などが展開されている点で新たな注目を集めている必読古典書。この文庫では『哲学原理』第一部(形而上学の部分)を新たに全訳し、最新の研究成果を盛りこんだ訳者注解を完備、第二部以降(物理学・天文学・地学等)の要約を付す。 |
| もくじ |
著者の書簡(仏訳序文) エリザベト王女への献辞 『哲学原理』第一部(本文・解釈・参照) |
| ちょしゃじょうほう |
デカルト,ルネ 1596‐1650年。フランス、トゥレーヌ州の法服貴族の家に生まれる。イエズス会系のラフレーシ学院でスコラ哲学や数学を、ポアティエ大学で法学と医学を学ぶ。欧州を転々としながら、科学者たちの知己を得、数学や光学の研究に携わる。1628年以降、オランダに移住。『方法序説』『哲学原理』などの著作を遺し、近代哲学の基礎を築いた。招聘先のストックホルムにて死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山田 弘明 名古屋文理大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉田 健太郎 愛知教育大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 久保田 進一 中京大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岩佐 宣明 愛知県立大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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