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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210387007 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9802/00093/ |
| 書名 |
ドストエフスキーの創作の問題 付:より大胆に可能性を利用せよ (平凡社ライブラリー) |
| 著者名 |
M.バフチン/著
桑野隆/訳
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2013.3 |
| ページ数 |
382p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
平凡社ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
783 |
| ISBN |
978-4-582-76783-4 |
| 原書名 |
Проблемы творчества Достоевского |
| 分類 |
9802
|
| 個人件名 |
Dostoevskii,Fyodor Mikhailovich
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ロシアの思想家ミハイル・バフチンによるドストエフスキー論の初訳。率直かつ理路鮮明に言語論・ポリフォニー論を語り、バフチン思想の核心部を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1001210121327 |
| 要旨 |
グレゴリオ聖歌、ルネサンス期のポリフォニー・ミサ曲が、なぜ今われわれの心を打つのか。騎士世俗歌曲の調べは、いかに音楽史の底流を流れ続けたか。バッハ、ベートーヴェンまで数百年―ヨーロッパ音楽の原点、多彩で豊かな中世・ルネサンス音楽の魅力を歴史にたどる。「音楽史小辞典」「年表」「関連地図」に、ミサ通常文とその訳を付した決定版。 |
| 目次 |
中世・ルネサンス音楽の楽しみ―序にかえて 第1章 キリスト教と音楽 第2章 中世世俗音楽の隆盛 第3章 多声音楽の展開 第4章 新しい芸術の誕生 第5章 ルネサンス音楽を作った作曲家たち 第6章 ルネサンス音楽の拡がり―イタリア・フランス 第7章 宗教改革のはざまで―スペイン・ドイツ・イギリス 日本と中世・ルネサンス音楽―結び |
| 著者情報 |
皆川 達夫 1927年、東京生まれ。東京大学文学部卒。中世・ルネサンス音楽史専攻。立教大学教授、東京大学講師などを歴任。芸術学博士。イタリア共和国カヴァリエーレ勲章受章。現在、立教大学名誉教授。中世音楽合唱団主宰者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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