感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 13 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 13

書誌情報サマリ

書名

クジラまつり (クジラむかしむかし)

著者名 川村たかし/文 赤羽末吉/絵
出版者 BL出版
出版年月 2019.3
請求記号 エ/32640/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 名東3332817034一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/32640/
書名 クジラまつり (クジラむかしむかし)
著者名 川村たかし/文   赤羽末吉/絵
出版者 BL出版
出版年月 2019.3
ページ数 32p
大きさ 27cm
シリーズ名 クジラむかしむかし
シリーズ巻次 [3]
ISBN 978-4-7764-0891-8
一般注記 実業之日本社 1973年刊の再刊
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 およそ400年前、紀伊国・太地では、クジラは村人たちが生きるための大切な糧だった。正月のクジラまつりの前日、シャチに襲われる親子クジラを助けようと、そうだゆうは仲間達と舟を出し…。観音開きのイラストページあり。
タイトルコード 1001810108202

要旨 “iPS細胞”と“ゲノム編集”の時代に、本当に必要な生命倫理とは?細胞生物学者たちが「倫理規制」に積極的で、生命倫理学者たちが「規制緩和」に積極的に見える「奇妙なねじれ」、その裏に見え隠れしている思惑とは何か。偶発的な「動物のヒト化」など、人間と非‐人間のあいだに横たわるグレーゾーンの増大と、いままさに引かれようとしている新たな「生の線引き」に対して、私たちに何ができるのか。
目次 細胞政治の誕生―HeLa細胞とヘンリエッタ・ラックス
第1部 人工細胞と人間のインタラクション(iPS細胞には倫理的な問題はない…か?
STAP細胞事件が忘却させたこと
一四日ルール再訪?―ヒト胚研究の倫理的条件をめぐって)
第2部 ゲノム編集時代のエチカ(奇妙なねじれ―“人間での生殖細胞系ゲノム編集”をめぐる賛否両論から
生殖細胞系ゲノム編集とメディカルツーリズム
国境を越える“リスクの外注”―ミトコンドリア置換を一例として)
著者情報 粥川 準二
 1969年生まれ、愛知県出身。「サイエンスライター」を名乗ることが多いが、「社会学者」や「ジャーナリスト」と呼ばれることも。日本大学、明治学院大学、国士舘大学非常勤講師。博士(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。