蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238030167 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
鶴舞 | 0238561823 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
南 | 2332462650 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
東 | 2432516421 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
中村 | 2532034960 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
港 | 2632419897 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632614042 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
千種 | 2832168351 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
中川 | 3032356671 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
緑 | 3232408959 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
緑 | 3232645162 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
天白 | 3432607152 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
山田 | 4130853197 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
富田 | 4431536269 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
志段味 | 4530777673 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
徳重 | 4630800854 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/21484/ |
| 書名 |
こうしてぼくは海賊になった (評論社の児童図書館・絵本の部屋) |
| 著者名 |
メリンダ・ロング/文
デイビッド・シャノン/絵
小川仁央/やく
|
| 出版者 |
評論社
|
| 出版年月 |
2006.08 |
| ページ数 |
[44p] |
| 大きさ |
29cm |
| シリーズ名 |
評論社の児童図書館・絵本の部屋 |
| ISBN |
4-566-00849-5 |
| 原書名 |
How I became a pirate |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009916035690 |
| 司書のおすすめ |
ある日、ぼくが海岸(かいがん)ですなのしろ作(づく)りにうちこんでいると、海賊船(かいぞくせん)がやってきた。海賊(かいぞく)の頭(かしら)は、ぼくがほったほりをのぞきこんでさけんだ。「こいつは、あなほり人(にん)だ。おまけに、なかなかうでききだ!」宝(たから)をうめるあながいりようだった頭(かしら)は、いっしょに来(く)るようにぼくに命(めい)じた。こうしてぼくは海賊(かいぞく)になったんだ。(ていがくねんから)『こんなほんあんなほん 2007年度版小学生向き』より |
| 要旨 |
建築家の希望はどこにある?槇文彦の問いに伊東豊雄、塚本由晴、藤村龍至ら17名が答える。 |
| 目次 |
第1章 大海原からの脱構築(オルタナティブ・モダン 近代の底が抜けた後に―五十嵐太郎 漂う建築、浮かび上がるアーキテクチャ―藤村龍至 モダニズムという仮構―黒石いずみ クリティカルグリーニズム 植物と霊性のゆくえ―中谷礼仁) 第2章 大海原に漕ぎ出す(それでも我々は小舟を漕ぎ続ける‐グリッド・フレームの大海原を―伊東豊雄 parallel dialogue with Modernism―辻琢磨 大海原を漂うための方法―饗庭伸 「空間化」と「社会化」をどう引き寄せることができるのか?―小嶋一浩 モダニズムを包囲する建築の産業化―塚本由晴) 第3章 大海原からの息吹(大海原に流れを生み出す「漂流」的能動―藤原徹平 ジェネリックに育った僕たちのもうひとつの空間論に向けて―塩崎太伸 新たなヴィジョンを触発する「漂うモダニズム」―堀越英嗣) 第4章 大海原をさまざまに問う(そして、船は行く‐「書き割り」の海原を―松葉一清 「日本のモダニズム」その後ろ姿から想像する今の表情―内田祥士 モダニズムが見えない それでも船を漕ぐか?―横河健 大震災後の建築と人―糸長浩司 モダニズム建築の多様性の再吟味を―保坂陽一郎) 第5章 大海原をいかに泳ぐのか(応答「漂うモダニズム」に応える―槇文彦) |
内容細目表:
前のページへ