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本のないよう

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ぞうしょじょうほう

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しょしじょうほうサマリ

本のだいめい

今日もテレビは私の噂話ばかりだし、空には不気味な赤い星が浮かんでる 統合失調症の私から世界はこう見えた

書いた人の名前 Himaco/著
しゅっぱんしゃ KADOKAWA
しゅっぱんねんげつ 2023.4
本のきごう 916/04173/


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本のばしょ

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No. としょかん 本のばんごう 本のしゅるい 本のばしょ くわしいばしょ せいげん じょうたい
1 名東3332751837一般和書一般開架 貸出中 

かんれんしりょう

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しょししょうさい

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本のきごう 916/04173/
本のだいめい 今日もテレビは私の噂話ばかりだし、空には不気味な赤い星が浮かんでる 統合失調症の私から世界はこう見えた
書いた人の名前 Himaco/著
しゅっぱんしゃ KADOKAWA
しゅっぱんねんげつ 2023.4
ページすう 135p
おおきさ 21cm
ISBN 978-4-04-682187-4
ぶんるい 916
いっぱんけんめい 統合失調症-闘病記
本のしゅるい 一般和書
ないようしょうかい 100人に1人が罹患すると言われる「統合失調症」。発症した時、本人の脳内はどんな混乱状態になっているのか? 闘病から社会復帰の過程まで、女性が自らの発症体験を、繊細かつ優しいタッチで描いたコミックエッセイ。
タイトルコード 1002310006282

もくじ 1 総論(原生生物とは
原生生物の細胞構造 ほか)
2 分類と進化(分類の変遷・現在の全体像
アメーボゾア ほか)
3 原生生物の生物学(生活環および構造と機能
オルガネラの進化 ほか)
4 観察と研究手法(原生生物の探索 単離と培養
顕微鏡観察 ほか)


ないよう細目表:

1 <日本美術史>の脱中心化   アイヌ、沖縄   24-60
加藤弘子/著 富澤ケイ愛理子/著
2 「わたし」という主語で話す   61-100
マユンキキ/インタビュー
3 「工芸」から「この国」の「日本美術史」を脱帝国主義化する   ジェンダー、伝統、サステナビリティ   101-132
菊池裕子/著
4 なぜ私は「日本人慰安婦像になって」みなければいけなかったのか?   134-161
嶋田美子/著
5 エロスと美術1960-80   岸本清子の創作をみる   162-207
中嶋泉/著
6 女流美術家奉公隊   帝国の女性アーティストたち   208-235
吉良智子/著
7 誰のための人権?   障害とエスニック・マイノリティ、そして帝国主義の歴史をめぐるアートと検閲   238-281
飯山由貴/インタビュー
8 日本における障害のある人が関わる芸術活動の現在地   障害学における議論を参照して   282-312
長津結一郎/著
9 クィア?アート?   LGBTアートのキュレーションとアートにおけるクィア・リーディング   313-356
穂積利明/著
10 「御前会議」の表象   『マッカーサー元帥レポート』に掲載された天皇と戦争画   358-394
北原恵/著
11 もし天皇制モニュメントを叩き壊したければ   395-423
千葉慶/著
12 ナショナリズム、天皇(制)、検閲   424-461
小泉明郎/インタビュー
13 この領土の芸術、この芸術の領土   ホー・ツーニェンの「日本三部作」をめぐって   464-493
馬定延/著
14 「アート・アクティビズムと現代日本におけるポスト植民地的経験」と「現代日本美術におけるポストコロニアル理論の重要性と「朝露」プロジェクト」   494-535
琴仙姫/インタビュー
15 制度をつくり直す問いかけとしてのキュレーション   「オルタナティブ」を再考するために   536-579
大坂紘一郎/インタビュー
16 反帝国の美術家・四國五郎   インターセクショナルな視点から/現代アートとの接続を考える   580-616
山本浩貴/著
17 炭鉱と美術   旧産炭地の美術表現の地域固有性とアートプロジェクトに対する影響   618-643
國盛麻衣佳/著
18 <近代>を問い直すキュレーション   「日本画」の概念あるいは「地方」という視点から   644-683
小金沢智/インタビュー
19 アナキスト・テロリスト・アーティスト   大杉栄と画家たち   684-712
足立元/著
20 自己を見つめ、他者に触れる   植民地期以降の表象とレイシズムをめぐって   714-753
吉國元/インタビュー
21 アートとレイシズム   ブラック・ライブズ・マターを「対岸の火事」としないために   754-777
山本浩貴/著
22 次の百年を見つめて   <日本美術史>と人種主義の交点に立つ   778-810
小田原のどか/著
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